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絶品!東京で美味しい「どら焼き」人気店!

みんな大好き、どら焼き!ちょっと小腹がすいた時にも良し!手土産にも喜ばれる!東京で人気の「どら焼き」をご紹介します♪お気に入りの逸品に出会えるかも♪

更新日: 2015年06月26日

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◆ うさぎや

創業は大正2年(1913年)うさぎやという屋号は初代が卯年生まれだったことから付けられたそう

皮はフンワリ柔らかであまりしっとり感はなく、噛むと軽く押し返す弾力があります。やや甘めで玉子味はあまり感じません。餡はかなり柔らかいのが特徴でしょうか。甘さも控えめ。

ウアアア!! ずっと食べたかった[うさぎや]の どら焼きとうさぎ饅頭だぁ ( ´╥ω╥`)!! ぱぱありがとおお ▷◁♡*。゚ おっおいしい......... .˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚. pic.twitter.com/CQVmnYrmNs

上野に寄ったので、うさぎやのどら焼きを。最近どら焼きにハマりつつあって、お店をチェックして近くに行ったら買ってみることにしてる(^_^;) 今度は日本橋のうさぎやのを食べたいな。 pic.twitter.com/SmsRS3ywdQ

◆ 草月

1930年創業、東十条の一店舗のみで営業している老舗和菓子店

黒糖の香りがふうわりのやわらかな生地。中の粒あんはほどよい甘みで炊き加減も絶妙。

草月の黒松!友達がなんと買ってきてくれました…♡むっちりした皮が主役であんこは控えめ。黒糖の香りが封を開けた瞬間漂ってきます。どら焼きというよりも【黒松】っていう商品ですね。ああ〜、こういうの、いいなぁ…。 pic.twitter.com/Vcb0euzQrx

【A/4】 〈「草月」の黒松〉 東十条の有名店「草月」のどら焼き。 生地は密度の低いスポンジ状でふんわりと軽い。蜂蜜のねっとりした風味と黒糖のこんがりと濃い甘みで、それぞれ上品に広がりのある味わいです。 pic.twitter.com/sd34R7oV9B

◆ すずめや

2004年にオープンした池袋の路地裏にある小さな和菓子店

適度な弾力がありながら、ふっくらと膨らんだ皮。じんわりと旨味のあるつぶし餡。焼き加減も大きさも、皮と餡とのバランスも、絶妙な塩梅の「どらやき」。

すずめやのどら焼き、やっと買いに行けたー♡ふっくら生地に上品な甘さの餡、美味しいです(*´ω`*) pic.twitter.com/75lBzZ92YA

◆ 清寿軒

文久元年(1861年)創業、江戸時代には大名家、明治から昭和にかけては花柳界の手土産として愛されてきた和菓子店

香ばしいこと、香ばしいこと!適度なふわふわ感のある皮と微妙な甘みのあんことのコラボ、えもいわれぬ味~とはこのことか、と脱帽です。

そろそろ腹の減る時間だから甘いものでも投下しておこうか。 こちらキングオブどら焼き。日本橋堀留町、清寿軒のどら焼きでございます。 pic.twitter.com/3R6nXqQzNs

◆ 亀十

大正末期創業 、東京浅草の「雷門」に本店を構える老舗和菓子店

めっちゃふわふわ~しっとり生地に上品な甘さの白あんがベストマッチですね~

初亀十のどら焼き!!触り心地が全然違う!ふかふかだ!!。゚(゚^ω^゚)゚。 pic.twitter.com/83fS1YzOdE

亀十?のどら焼き(^O^)白あんも黒あんも! かなり有名らしい 明日の朝ごはんだ pic.twitter.com/NnkkKkAJx7

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CaressofVenusさん