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松山ケンイチがまたアニメ実写化映画の主演へ!しかも・・・『珍遊記』。

「ど根性ガエル」に続き松山ケンイチが漫画実写映画化作品「珍遊記」の主演を務めるが発表された!マンガ「珍遊記」は少年ジャンプで1990年代に大人気になったまんがである!登場人物はかなりキャラクターが濃い物となっているため、松山ケンイチがどのように演じるか楽しみである、

更新日: 2015年12月11日

masarusanさん

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松山ケンイチが漫画『珍遊記』の実写映画化の主演に決定!!

1990年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載開始され、数多くのファンを魅了した、漫☆画太郎原作『珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-』が、松山主演で実写化

前から実写化の話はあったものの主演探しに難航。

「映画化の話は以前にも何度か出ていた作品ですが、今回こそ実現されそうです。制作側の意向で、主演俳優はコミカルよりも二枚目、かつ知名度の高い人物を探していたようですが、ブッキングは難航していました

原作を読むとわかる通り、とにかく下品かつお下劣な描写のオンパレードで、役者本人や事務所のNGを連発されたとか。ようやく主演が決まったということで、来年の公開を目指して現在調整が進められているそうで、どこまで松山が体を張るのか見ものですね」(出版関係者)

困難を極めた主演オファーを受けたのは数々の実写化作品に出演してきた『松山ケンイチ』だった

DEATH NOTE

右がL役の松山ケンイチ

大人気コミックを基に実写で映画化し“デスノート現象”を巻き起こした映画『デスノート』シリーズ。主人公・夜神月(ライト)を窮地(きゅうち)に追い込んだ天才探偵L(エル)を原作さながらに見事に演じ切ったのは若手演技派俳優の松山ケンイチだった

デトロイト・メタル・シティ

オシャレな渋谷系ポップミュージシャンになるために上京したにもかかわらず、なぜか悪魔系デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」(略称、DMC)のカリスマボーカル、ヨハネ・クラウザーII世としてブレイクしてしまった青年・根岸崇一。彼のおかしくも哀しい青春をつづった人気ギャグ漫画「デトロイト・メタル・シティ」

08年の映画
『デトロイト・メタル・シティ』のヨハネ・クラウザーII世といった奇抜な役柄も完璧に演じた松山ケンイチ

GANTZ

2011年・・・「GANTZ」は累計1000万部を越える人気コミックで、2004年にはGONZOによってアニメ化されていますが、実写映像化はこれが始めて。主人公の加藤役には松山ケンイチが。

今年7月からスタートする『ど根性ガエル』の実写ドラマ化でも話題に!

7月スタートの松山主演ドラマ『ど根性ガエル』(日本テレビ系)も、アニメの実写化作品です」

ドラマは、2015年の夏が舞台で、14歳だったひろし(松山さん)も30歳になっている。ダメ男になってしまったひろしが、ピョン吉のある異変をきっかけに、人生をやり直すことを決意する……というストーリー。

「つまらない大人にだけはなりたくない!!」ということで、再びど根性で頑張っていく30歳のヒロシとピョン吉らの姿が描かれます

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