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【宇佐美貴史】と【岩渕真奈】意外とある2人の共通点とは?

男女の日本代表として活躍する宇佐美と岩渕。そんな2人のびっくりする共通点をまとめてみました!

更新日: 2015年07月06日

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czechさん

宇佐美貴史

宇佐美 貴史(うさみ たかし、1992年5月6日 - )は、京都府長岡京市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガンバ大阪所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。妻はタレントの宇佐美蘭。

フリガナ ウサミ タカシ 背番号39 身長/体重178cm/69kg 生年月日1992年5月6日
出身地 京都 血液型 B 
所属チーム名 ガンバ大阪Jrユース-ガンバ大阪ユース-ガンバ大阪-FC バイエルン ミュンヘン/ドイツ-ホッフェンハイム/ドイツ
主な経歴 12五輪
個人タイトル 14Jリーグベストイレブン、10Jリーグベストヤングプレーヤー賞、14ナビスコ杯ニューヒーロー賞

岩渕真奈

岩渕 真奈(いわぶち まな、1993年3月18日 - )は、東京都出身の女子サッカー選手。ポジションはフォワード。愛称はリトル・マナ。

そんな2人の共通点

この2人にはどういった共通点があるのだろうか?

①ユース時代から期待されてきた

ガンバ大阪では中3の時、飛び級でユースに昇格。'09年、高2の時にはユースから飛び級でトップに昇格した。これは、稲本潤一、新井場徹、家長昭博に次いで4人目だが、高2でのプロ契約は宇佐美が初めてだった。

タレントが豊富で、“黄金世代”以上の輝きを、という期待とともに“プラチナ世代”と呼ばれるようになったのが1992年生まれのヤングスターたちだ。

まさに才能に恵まれたプレーヤーと言えるだろう。
その後、U-16、U-17、U-19と各年代の代表としてプレー。2010年には17歳という若さでなでしこジャパンに初選出されている。

15歳だった2008年のU-17(17歳以下)W杯で3試合2得点。優勝もしなければ得点女王にもならなかったが、国際サッカー連盟(FIFA)は「計り知れない才能を見せた」と評価。大会最優秀選手に輝いた。

2人ともユース時代から日の丸を背負って、活躍!
このときからいずれは日本をしょって立つ存在として期待されていた。

②ドイツで同じチームに所属

バイエルンミュンヘンから

ホッフェンハイムに

ホッフェンハイム時代の岩渕

現在はバイエルンミュンヘンに

宇佐美はバイエルンミュンヘン→ホッフェンハイム、
岩渕はホッフェンハイム→バイエルンミュンヘンと、
所属したチームが同じとなっている!

③いよいよA代表として活躍

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