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人とのつながりに役立つSNS一覧

ネットを介して人と人とをつなぐサービス、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の中で特にメジャーなものを、特徴つきでご紹介。

更新日: 2018年12月12日

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SNS利用しまくってます。

moepapaさん

SNSとは

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(英: social networking service、SNS)とは、インターネット上の交流を通して社会的ネットワーク(ソーシャル・ネットワーク)を構築するサービスのことである。
狭義には、ソーシャル・ネットワーキング・サービスとは人と人とのつながりを促進・サポートする、「コミュニティ型の会員制のサービス」と定義される。あるいはそういったサービスを提供するウェブサイトも含まれる。

代表的SNS例

Facebook

9億人以上が参加している世界最大のSNS(2012年4月現在)。実名参加が必須のため、友人・知人が見つけやすい。テキストや写真の投稿、メッセージの交換、施設への「チェックイン」など、多彩な機能が用意されている。

Instagram

Instagram(インスタグラム)は、無料の写真共有アプリケーション。日本では略して「インスタ」とも呼ばれることもある。
コダックのインスタマチックおよびポラロイドのインスタントカメラに配慮してインスタグラムの投稿画像は正方形が基本である。
Instagramに投稿する写真として適した見栄えの良さを意味する「インスタ映え」という言葉も生まれ、2017年の新語・流行語大賞年間大賞に選定された。なお、この年間大賞はファッション雑誌『CanCam』の読者モデル3人が受賞している。

Mixi

mixi(ミクシィ)は、株式会社ミクシィが運営するソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) である。
2004年2月にサービス開始。同時期に開始したGREEと並び、日本では最も早い時期からサービスを展開しているSNSの1つである。
サービス名の由来は、公式サイトの説明によると、「mix(交流する)」と「i(人)」を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が深まることを願って名づけられたものである。

Google+

Google+(グーグルプラス)は、Googleのソーシャル・ネットワーキング・サービスである。
検索エンジンを運営する企業としてスタートしたGoogleは、インターネット上で多くのサービスを提供していたが、ソーシャル・ネットワーキング・サービスであるFacebookや、マイクロブログであるTwitterの台頭に対し、対抗サービスとして公開されたGoogle Buzzや、 Google Waveは普及が進まなかった。
そこで、2011年6月28日に新プロジェクトとして、Google+を公開した。

情報の公開や共有、宣伝ページの作成など、個人間より、やや団体、会社向けに機能を強化したSNSですね。

Twitter

つぶやきと呼ばれる140文字までの短文メッセージをネットの世界で公開し、それに返信したり引用することで、情報を公開し合うシンプルなSNSです。
シンプルゆえに使いやすく、多くの人が利用、SNSが多数登場している今でも人気のツールです。

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