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青森県ゆるキャラ大辞典!(56種掲載)

青森のゆるキャラを集めた大辞典。新種みつけ次第、更新中。情報求む!#決め手くん、いくべぇ、パムパムくん、さんまる、お米大使、ここる、たか丸くん、つがーるちゃん、ムッシュ・ムチュラン1世、マダム・ムチュリー、いかずきんズ、駒桜ちゃん、ほきのすけ、モーリー、りんご飴マン、つゆヤキソバン、マギュロウ、、、

更新日: 2018年01月28日

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kaz_aomoriさん

2006年登場。農林水産部総合販売戦略課所属。相撲の行司がモチーフ。県産品のイメージアップを目的に制作。

2010年登場。青森県観光連盟所属。

好物は、おにぎり、しめ鯖。特技は、背負い投げ、ダンゴ虫のまね。
青森を旅していた妖精。旅をする間に、青森をとても気に入り、青い森に住みつきました。いつも頭には、青森県の花でもあるりんごの花をモチーフにした帽子をかぶり、お尻にはブナの葉のしっぽがついています。いくべぇが、青森の旅の心地よさ、心から癒される青森の魅力を訪れるたくさんの方々にご紹介・ご案内しています。

1996年登場。青森県観光連盟所属。
青森県観光物産館アスパムのオリジナルキャラクター。

三内丸山出身。青森県文化財保護課所属。三内丸山遺跡のキャラクター。
誕生日は「今から4,500年前の1月1日」。

青森県産米需要推進本部所属。青森米応援キャラクター。
アンパンマンのやなせたかし氏が制作。
県内CMで有名。

2006年登場。青森県営浅虫水族館所属。同水族館のマスコットキャラクター。
県内CMで有名。

タヌキに憧れるイルカで、頭にホタテをのせている。性別、年齢は不詳。おっちょこちょいで、やさしく、ちょっぴり甘えん坊な性格。貝殻集めが趣味。

2009年登場。弘前市所属。弘前市の特別住民。

2006年登場。つがる市農産物ブランド化推進会議所属。

つがるブランド農産物8品目が組み合わされた、女性や小さな子どもに親しまれるかわいらしいキャラクター。

「ムッシュ・ムチュラン1世」(左)
「マダム・ムチュリー」(右)
2009年登場。青森県むつ市経済部産業政策課所属。

“美食星”からやって来た宇宙人で、下北の豊かな食と人の優しさに魅せられて居着いてしまった。住所はむつ市役所本庁舎で、誕生日は「むつ」にちなみ6月2日。現在、婚活中?
  キャッチフレーズは「てっぺん下北 味・趣・覧 むっつ星!」。また、10月には「♪チュ・チュ・チュ、ムチュランラン−。」の「むつ市のうまいは日本一!」のイメージキャラクター、美食星人ムッシュ・ムチュランI世のイメージソングと振り付けも完成。

「わしは、ムッシュ・ムチュラン?世じゃ☆隣りにいるのは妻のマダム・ムチュリーと愛娘のプリンセス・ムチュリンじゃよ!『青森県むつ市』を全国にPRするため、毎日頑張っとるぞい!みんな応援よろしくのぉ♪」

八戸市所属。八戸市マスコットキャラクター。

2002年登場。十和田市所属。
読み方は、「こざくらちゃん」。

2008年登場。三沢市所属。
(左)子供と遊ぶのが大好きな「ホッキーナちゃん」
(右)板前目指して修行中の「ほきのすけ」

三沢市の冬の特産物である「ほっき貝」。その「ほっき貝」を使った「三沢ほっき丼」を市内外に広くPRするために誕生した「ご当地キャラ」。

出典yurui.jp

七戸町(旧・天間林村)出身。
ニンニクの形の頭に、緑色の服を着た男の子のイメージ。合併前の旧天間林村で制作されたマスコットキャラクターで、合併後の七戸町では、特産のニンニクのPRを行っている。

2007年登場。青森県スポーツ健康課所属。
青森県民のスポーツ・健康づくりのマスコットとして活躍している。

2006年登場。青森県営スケート場所属。
マスコットキャラクター。

東京都のテディベア作家、市川和子さんのお家で生まれました。そして1ヶ月ほど遠い氷の星に修行しに行って、青森県営スケート場へUターン就職してきたんです。

2009年登場。青森県りんご対策協議会所属。
年間を通じて、県内外の即売会などでリンゴ販売を応援してます。

むつ湾出身。青森県ほたて流通振興協議会所属。
むつ湾の美味しいほたてをみんなに広めるためにむつ湾からやってきた「ホタちゃん」。普段は、平内町にあるほたて広場の2階で皆さんをお待ちしています!

2009年登場。青い森鉄道株式会社所属。青い森鉄道のイメージキャラクター。
緑の森の中で、突然に生まれた青い色の木。
○鉄道の仕事をたまに手伝っている。
○誰にでも優しく、芯の通った性格。

JAゆうき青森(旧・JAとうほく天間)所属。ながいものPR用DVD制作の際に誕生したキャラクター。

ゆるキャラ応援隊の中では、唯一、中に入っている人の顔が見えてしまうという事態が!!でも、喋れるので今回の「結集!青森ゆるきゃらサミット」では、重要な役目を担い一躍有名人に?今後の活躍が期待されます。

2012年登場。フリー。生ゆるキャラ。

「オゲゲゲ!りんご飴マンだよ!「ringo-a.me」というりんご飴の魅力に迫るサイトから生まれた公式「生キャラ」さ!関係のない人が関係のない事を応援する文化を作りたい」

黒石やきそば応援団ブラスト所属。
正式名称は"ふるさと☆戦隊KUROISIX「つゆヤキソバン」"。少しナルシストな「つゆヤキソバン」は永遠の18歳。

「お腹が空いている人を見るとto youって「つゆやきそば」を食べさせてあげるックス。そんな「つゆヤキソバン」は黒石市の良いとこを代表する『ふるさと☆戦隊 KUROISIX』のフロントマン(リーダー)なのだックス。相棒の団長「はれぢ」と日本中を駆け回っているックス。胸の2Uの文字は「あなたへ(to you)」という意味と「汁(つゆ)」の意味が有るックス!そして、勇気と友情の証だ!クスクス」

2012年登場。五所川原市観光物産課所属。五所川原の特産品販売等をPRするイメージキャラクター。

五所川原市原産の果肉まで赤いりんご品種「御所川原(通称 赤~いりんご)」と立佞武多を融合させたデザイン。何にでも興味を持つ好奇心旺盛な男の子。「ヤッテマレ!精神」で五所川原の町やものをパワーアップさせようと一生懸命なんだ。

南の海出身。2014年登場。青森県交通政策課所属。λ(ラムダ)プロジェクトのシンボルキャラクター。

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