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chihiro555さん

関ジャニ∞ 横山裕の過去

3歳:父母離婚、産みの父とはそれっきり、
4歳:母再婚、義父と母が横山を邪魔にして祖父母に預ける
6歳:種違いの勤が産まれるが横山は一緒に暮らせず、
8歳:種違いの充が産まれるが横山は一緒に暮らせず
中学:祖父が心臓病になり母親のもとに戻される、義父から意味もなく棒で殴られる日々 高校に行かず働けと母と義父から強要され、母にジャニーズに売られる
16歳:ジャニーズで稼げるようになった横山を頼りに母また離婚 育ててくれた祖父母死去
29歳:母死去
幼少期つまはじきにされてきた横山は弟が可愛くてたまらない
弟は横の稼ぎで大学留年して大学院に行ってTwitterで兄のファンと知り合い付き合う。

明るく親しみやすいキャラの横山裕だが、
実はこんな複雑な家庭環境の過去があったとは。。

大好きな母に向けつくった歌「オニギシ」。

ぐるりと客席に背中を向けて,バラード『オニギシ』を歌い始めた。

横山が"オカン"への思いを綴ったその曲は,ファンの間でも有名な曲で,横山自身,時に感極まって涙組んで歌う事もあった。

しかしこの日はいつもと様子が違った。曲の中盤に差し掛かる頃に声がつまり,歌えなくなったかと思うと,そのまま泣き崩れてしまったのだ。ファンの「ヨコ」コールに励まされ,なんとか歌い上げたが,歌い終わるや下を向いたままで,客席にお辞儀をしてステージを後に下のだった。
そのコンサートのわずか4時間前の事。午前11時51分,横山は最愛の母(享年50)を亡くしていた。
彼女は地元・大阪の近所のスーパーマーケットで買い物をしている時に虚血性心疾患のため突然倒れ,帰らぬ人となった。

小さな時、オニギリって言えずにオニギシって言ってた-。 そんな歌詞が出てくる、お母ちゃんに向けた「オニギシ」という曲

「オニギシ」は、横山が作詞を担当し「女手ひとつで育ててくれたお母ちゃん」との愛情あふれるエピソードが、等身大の言葉で綴られている。

義父からの虐待も、母親だけは味方になってくれたようで、
横山にとって母は大切な大切な存在だった。

横山裕 年上の元カノとは?!

元モデル、バックダンサー

2004年にジャニー喜多川演出の舞台「DREAM BOY」での共演で交際に発展。10年以上交際している。

横山裕はインタビューで好きなタイプについて、「お母さんみたいな人」と答えていることもあり、ファンの間では母親の愛情を受けてこなかった横山にとって、中野良子は離れられない存在になっているといわれている。

2013年には同棲が報じられた。
中野良子は風呂の水を溢れさせ階下の居室を水浸しにしてしまった。その時にサインした鑑定書には、「横山裕、同居人:中野良子」と書かれていたという。

ネットではなぜか嫌われまくっている中野良子さん。
現在は大阪に帰り、横山裕とは別れたと言われているが。
実際は大阪の中野さんのマンションに通う横山の姿が目撃されたりしているんだとか。。

真相や、いかに。

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