1. まとめトップ

マクドナルドが不健康すぎる理由!「家畜の食べ物」とネットで話題

マクドナルドを頻繁に食べると、添加物の取りすぎで病気になります。何故なら、肉と言っても良く分からないものが半分以上混ざっており、添加物のオンパレードだから。駅前の立地と広告費にお金をかけて家畜が食べるものを提供してきた結果、多くの客離れを引き起こしています。

更新日: 2015年07月07日

2 お気に入り 6359 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

misukiruさん

マクドナルドって人間の食べ物じゃない気がします。
家畜の食べ物を売ってますよね?

誰も利用しないマクドナルド

マクドナルドは毒ドナルドと言っても過言ではない。マクドナルドで安全なものと言えば、ウーロン茶ぐらいしか思い浮かばない。

添加物だらけのマクドナルド

マクドナルドで出てくるハンバーガー、フライドポテト、チキンナゲットなどは基本的に食品添加物まみれである。

マクドナルドのポテトなんて、2週間放置しても色も形も変わらないそうです。ハンバーガーのパンも肉も腐らないという状況で、添加物たっぷりという訳です。

スーパーなどで同じようなハンバーガーやナゲットを購入し、成分を調べてみても、ここまでの保存料はどの製品も使っていない

ナゲットなんて、私は絶対に食べないですね。何が入っているか分からないですから、気持ち悪い。

パティの肉が占める割合は30%程度で、他はそれっぽく見せて食感を出すための科学物質のオンパレード

*だから駅前に建っているのに安い

1番ビックリしたのはナゲットです!ほとんど鶏肉使ってないやんけ!鶏肉10%以下

*鶏肉じゃなくて、揚げた油とか、良く分からないもので誤魔化している。

食のトレンドが「和食」になってる

大戸屋は、和食を提供するお店として女性を中心に高い人気となっています。

「10年前と比べて和食を作る頻度が増えた人」は46%に上った。それとは逆に、「洋食を作る頻度が減った人」は32%だった。

健康に配慮する高齢者の増加

マクドナルドが日本で事業を開始した44年前と比べて、メインターゲットの10~20代の若者の数は大幅に減少

経営が傾いている日本マクドナルド

今までコンスタントに300億円ほどの利益が出ていましたが、2014年になって赤字に急落しています。

2014年10月の月次セールスレポート(11月6日発表)によると、既存店売上高は前年同月比17.3%減となった。

客数が減少した事による売上高が低迷しています。

不採算店舗の閉鎖などを行っていくという事です。

参考リンク

1