1. まとめトップ

アメトーーク!で紹介されたボートレースイケメン10人をまとめてみた

お金もあってイケメンって、なんて羨ましいんだ!

更新日: 2017年09月09日

5 お気に入り 130576 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

篠崎元志

1986年生まれの福岡出身のA1選手。イケメンボートレーサーTOP100企画において栄えある第一位となった文句ナシのイケメン。彼の有名なエピソードは若くして丸亀のSGレースに出場してスタート事故で重大なペナルティをしてしまったこと。しかし、そんな逆境から着実にG1、SGなどのビッグレースに出場していき、2012年の賞金王決定戦シリーズ戦で念願のSG優勝まで達成しているところが本当にスゴイ。強いメンタルまで持っている期待値のとても高い有望選手。

山崎智也

「艇界の貴公子」の異名を持つ、大人の色気ムンムンのイケメン競艇選手。群馬出身の1974年生まれで奥さんは元競艇選手の横西奏恵さん。最難関とされるSGレースで9回ほども優勝しており、2012年には競艇選手すべてが目標とする最高峰の競争レース「賞金王決定戦」で悲願の優勝を達成。ルックスだけでなく、実力までもが超絶イケメン。

河合佑樹

静岡出身の1987年生まれの若手イケメン選手。デビュー6期目にA2昇級を決めて、9期目にA1昇級。それからもA1をほぼ維持しており、若手でもトップクラスの「安定感」を持つ実力者。びわこ幸舟福運カップにおいて6コース進入からの一着を決めて、なかなかのビックリ高額配当なんてことも。そろそろタイトルが欲しいところか。

小林泰

イケメンボートレーサーTOP100企画において第3位。調理師経験を持ち、また6歳年上の女子レーサー永井聖美さんと結婚したりで話題になった山梨出身のイケメン競艇選手。まだ優勝経験がなく、ランクもB1級だが、これから着実に実力を伸ばして活躍して欲しい、応援しがいのある選手。

松井繁

競艇界の絶対王者。SGでは優勝11回の偉業に加え、レース優勝経験は100以上。さらには公営競技史上初の生涯獲得賞金30億越えまで達成。こんなにカッコいい40代、他にいない。抜群の安定感と勝負強さ。大阪出身の1969年生まれ。「アイスクリームは一日も欠かさない」と言うほどのアイスクリーム好きというお茶目な一面も。彼がインコースいたら、舟券外すことはちょっと考えられない。

永井彪也

東京出身、1992年生まれの今時イケメン。若干19歳にして競艇選手デビューしており、一般戦だが戸田での優勝経験を持つ。これからに期待したい。

森作広大

茨城出身、1988年生まれの若手イケメンレーサー。奥さんは競艇選手の大澤真菜で同じく若手。ともにこれから期待したい感じの選手。

篠崎仁志

あれ・・・さっきいたような・・・? そう、さきほどの篠崎元志選手の弟です。兄弟揃ってイケメン競艇選手だなんて、なんだか物語みたいですね。兄よりはちょっと成績が見劣りするものの、G1優勝やSGレースへの出場経験11回など、若手では文句なしの成績と実力。これからのタイトル獲得に期待がかかる。篠崎兄弟は一つのキーワードになっていくかもしれませんね。

後藤翔之

1986年生まれ、東京出身の若手競艇選手。弟、妹、従兄弟までもがボートレーサーという、驚きの競艇家族。そして奥さんはなんとオシリーナで有名な秋山莉奈。2015年6月30日に入籍されたそうです。アメトークの番組中に取り上げて良さそうなニュースでしたが、収録日がその前だったんですかね。G1レースにも少しずつ出場しており、着実に実力を詰んでいるA1選手です。

庄司樹良々

平成生まれ、東京出身の若手競艇選手。デビュー4年目で、一般戦の初優勝でゴール後、何度も頭を下げたりなんてシーンも。とても謙虚なイケメン。これからに期待したいです。

1