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加藤ナナとは? ネクストブレイク必至の次世代ハーフモデル

オランダ人と日本人のハーフ。サロンモデルを経て、デビューし雑誌「CUTiE」「LARME」「ViVi」「Ray」などに出演したほか。アパレルブランドのモデルなどもつとめる。エーチームグループ・A-PLUS(エープラス)所属。

更新日: 2015年07月12日

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ateamgrouptdさん

“群馬のガチ天使”と話題を呼び、お人形のような顔立ちが可愛すぎる!と注目されている「次世代ハーフモデル」。ネクストブレイク必至の新人モデルがネット上を中心に話題を呼んでいる。

彼女の名前は加藤ナナ(17)。オランダ人と日本人のハーフで、人形を思わせるキュートなルックスで今、注目を集めている。

モデルとしてのキャリアをスタートさせて、わずか4ヶ月ほどの彼女。SNSのフォロワー数は新人ながらTwitter、Instagramそれぞれ約5万人を誇る。

SNSで「雑誌を見たよ!」「買ったよ!」という声をたくさんいただきました。また雑誌をきっかけに私を知ってくださり、フォローしてくれる方もいらっしゃいます。多くの方の目に触れるようなり嬉しいです。

去年の秋頃、サロンモデルのお話をいただいたことが始まりです。Facebookでヘアサロン・ZACCの方から声をかけてもらったことがきっかけでした。

はじめは「えっ?」と驚きましたが、今はSNSで声をかけるのが主流のようです。撮影に4、5時間かかったんですけど、それが看板になっていたのでびっくりでした(笑)。

これをきっかけにほかのサロンさんの撮影にも呼ばれるようになりました。気づいたら週5日、東京まで往復4時間かけて通っていましたね(笑)。通うのは大変でしたが、撮影が楽しく「本格的にモデルをやってみたい」と思うようになったんです。

そう思っていたところで今の事務所に声をかけてもらい、今年2月に事務所に所属してモデルを始めました。

― 事務所に所属し、本格的にモデルの仕事を始める際はどのようなことを思いましたか?

加藤:しっかりこの仕事でがんばろうと気持ちが引き締まりました。

サロンモデルはかわいい髪型にしてもらって、撮影してもらうのが楽しく、どこか趣味感覚な部分がありました。でも、事務所に入るにあたって「ちゃんと仕事としてがんばろう」と決意しました。

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