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イメージ違ってもいい!?痩せたゴリライモの16年間に謎がありそう

7月11日スタートした松山ケンイチ主演のドラマ「ど根性ガエル」。ネットの評判も上々で、特にピョン吉の声を演じた満島ひかりが絶賛されている一方で、新井浩文のゴイライモが、イメージ違いも「スリム」「カッコイイ」と話題になっています。また、ドラマ中で流れた「ゴリラパンの歌」にハマっている人も多いようです。

更新日: 2015年07月13日

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yuyu170823さん

■松山ケンイチ主演のドラマ「ど根性ガエル」

原作:吉沢やすみ「ど根性ガエル」
脚本:岡田惠和
音楽:サキタハヂメ
演出:菅原伸太郎、狩山俊輔
プロデューサー:河野英裕

http://www.ntv.co.jp/dokonjyo/

1970年に少年ジャンプで連載開始、2年後にはアニメ化となった「ど根性ガエル」がオリジナルストーリーとして実写ドラマ化

原作の16年後の世界が舞台で、ダメ男になった30歳のひろしの姿を描き出すという。

■7月11日ドラマはスタートした(初回平均視聴率13.1%)・・各キャラには賛否あるが、特にピョン吉がネットでも絶賛されている

まるで違和感のない満島ひかり

素晴らしいキャスティングで特にぴょん吉の声を担当する満島ひかりさんが非常に合っていますよね。

それにしても満島ひかりピョン吉違和感なさすぎるな

ドラマ版ピョン吉の声は満島ひかりさんが声をあててるんだけど、驚くほど本家としゃべり方似てるし声質も違和感がない

■逆にゴリライモに関してはイメージと違うが、「スリム」「カッコイイ」と話題になっている

ど根性ガエル検索してるけど、めっちゃ評判いいじゃない。ゴリライモは違うって書いてる人もいるけど、違くてもいいじゃない。

演じているご本人のコメント

昔のガキ大将も、今ではパン工場の若社長。
ケンカも才覚もひろしの上。
ことあるごとにひろしと対立する。
一見、強面だが、根はやさしき男。

「ど根性ガエル」の実写ドラマ見たんだけど、一番驚いたのが、ゴリライモ が痩せていて、パン工場の社長になっていて、選挙に立候補していたことだ

また、ドラマ放送後は「ゴリライモ」 というキャラクター自体に興味を持ち始める人が続出しているようです

は?なに?ゴリライモさん大人になってスリムになりすぎじゃないですか?かっこいいですね?

「ど根性ガエル」初回 ゴリライモかっこいいのな( ̄▽ ̄) どきりとするから pic.twitter.com/UQKmWJn9EL

あれ?ゴリライモってこんなんじゃなかったっけ? pic.twitter.com/mh3GC94Dep

イメージ通り大人になっていればコレ

ゴリラパン結構大きいのねw  #ntv #dokonjyo pic.twitter.com/OqeQb97fOk

結構な数トラックもあった。ゴリライモの経営力に驚きw

■ゴリライモがほぼ実名だったことに驚きの声も

ゴリライモは本名が「五利良イモ太郎」なので 略称のあだ名なのです。なので 登場人物はゴリラとイモを足したわけではなく マツケンのように名前を略してるだけなのです

ゴリライモって凄い名前だと思ったらほぼ本名というミラクル

ゴリライモもブタゴリラみたいに名前が女っぽいからあだ名で呼ばせてるのかと思ってたら本名が五利良イモ太郎らしく救いようないなと思ってしまった

■一方、回想シーンの中学生ゴリライモは再現性が高すぎる!

子役のゴリライモの再現率が高杉ワロタ( ̄▽ ̄) #ntv #ど根性ガエル pic.twitter.com/9gzj2muwrU

この「ゴ」マークのシャツもいいね!

ど根性ガエルの実写ドラマ、いろいろ言いたいことはあるが子供時代のゴリライモの再現率で全部許すわ。まあほとんど落合福嗣なんだけども。 pic.twitter.com/QhOQ9N87qm

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