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【比較しておかないと損】スポーツジムとプライベートジムの特徴とあなたに合った選び方

スポーツジムに行こうか?プライベートジムに通おうか?迷っているあなた。どっちがよいのかを判断してからでないと失敗しますよ?それぞれの特徴とメリットデメリットをお伝えします

更新日: 2015年07月17日

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Visionkunさん

トレーニングジムって

スポーツジムには市などの自治体が運営している公共のジムと民間の会員制スポーツクラブがあります。

公共のトレーニングジムは値段は安いんですが、設備が整ってなかったり、サポート体制があまり良くなかったりします!!
基本的には自分で取り組むというスタイルなのが公共のトレーニングジムです!

メリット
大体が2時間利用で4〜5百円程度で利用できます。プールも1回数百円で利用出来ます。利用したいときにだけ料金が発生しますので、会員費が無駄になることはありません。

デメリット
設備のレベルが低めです。特にウエイトトレーニングをやりたい人は辞めておきましょう。そもそもフリーウェイトが無いか、あっても重量が少ないです。

ここまで設備がよい場所はあまりない!

一方でスポーツジム(民間)は金額がかかりますが、設備が綺麗で充実していたり、サポートを受けることもできます。プログラムといって「エアロビクス」や「サーキットトレーニング」「ヨガ」などのレッスンを受けることもできます。

特に有酸素運動系のマシーンは多いように思います

公営のジムであれば1回数百円から利用可能。会員制ジムであれば、1ヶ月1万円前後のものが一般的です。

<11年度 フィットネスクラブ業界シェアランキング>

 順位   社 名       売上高
 1  コナミスポーツ&ライフ 826億円
 2  セントラルスポーツ   464億円
 3  ルネサンス       369億円
 4  ティップネス      308億円
 5  オージースポーツ    152億円
 6  メガロス        139億円
 7  東急スポーツオアシス  139億円

パーソナルジム(プライベートジム)とは

プライベートジムとは、完全予約制の個室ジムです。専属のトレーナーが筋肉トレーニングと毎日の食事指導を行うパーソナルトレーニングが特徴

週2回からの個室トレーニング
短期間ダイエット(2ヶ月で目標体重をめざす)
専属トレーナーの食事アドレス付き

トレーニング環境が完全個室
専属のトレーナーが指導してくれる
自分に合ったプログラムを組んでくれる
自分一人では絶対にできないトレーニングができる
食事のアドバイスも自分専用
モチベーションが維持しやすい
料金が高額(笑)

プライベートジム体験談

プライベートジム一覧

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