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エマ・ストーンの映画、実はぜんぶ良い映画すぎる。クソみたいな邦題つけた奴、反省しろ。

『アメイジング・スパイダーマン』で人気女優の仲間入りを果たしたエマ・ストーン。でも本当の彼女の魅力はあんなもんじゃないです。なぜだか、クソみたいな邦題のものが多いのですが、本当に内容は面白いものが多いので興味がある人はぜひ!

更新日: 2020年01月09日

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ndegeさん

そもそもエマ・ストーンとは

『アメイジング・スパイダーマン』でアンドリュー・ガーフィールドの恋人役を務めたり

『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』で、マイケル・キートン演じるリーガン・トムソンの娘役を演じたりして、高い評価を得ている女優さんです

1988年、アリゾナ州スコッツデール生まれの彼女

2004年にテレビデビューを果たしますが…

日本でその名前がよく知られるようになったのは「アメイジング・スパイダーマン」からではないでしょうか?

ではそれまでは作品に恵まれなかったのか?

もちろんそういう話もよくありますが、エマの場合はちょっと違う気がします

だったら、なぜ?? WHY?

それはきっと、邦題がどれもクソみたいだったから

はっきり言って、タイトルだけ見たら、まったく観る気が起こりません。

百歩譲って、コメディ作品だけは目を瞑ろうと思ったけれど

これなんてみると、それ以外も決していい邦題じゃないですし

まあ、これは邦題が悪いってわけじゃないけど、まさかゾンビランドってタイトルの作品がこんなにおもしろいなんて普通思わないはず!!

でも、はっきり言ってこれらの作品…、そのへんのオスカー作品なんかよりよっぽど名作だといっても過言ではありません

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