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不安視されていた「恋仲」の本田翼、笑顔の破壊力が桁外れだった【感想視聴率福士蒼汰野村周平大原櫻子9話

夏ドラマ「恋仲」スタートしました。久々の王道ラブストーリー。主演は若手の福士蒼汰さんと本田翼さん。恋敵役に野村周平さん。大原櫻子さんや大友花恋さんなど期待の若手も総出演!2人の男性に恋をされるという本田翼さんが如何にかわいらしいかで説得力が格段に変わってきそうです。さて、その結果は…。

更新日: 2015年09月15日

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take0518さん

■遂に夏ドラマでの月9が始まりました。

他のドラマが2話目あたりを消化している中で登場。

初回を祝日に合わせてきたのでしょうが、話題を一心に受けそうです。

ゴールデンタイムの連ドラ初主演の福士蒼汰が、“月9だからこそできる王道ラブ”に挑みつつ、冴えない主人公の成長を等身大の魅力でどう表現するかが見どころ。

■最近では珍しい、直球の恋愛ものです。

最近あんまり記憶ないんですけど…。

「オレンジデイズ」ばりの胸キュン青春ものを期待してしまいます。

2015年7月スタートの月9ドラマに、久々の王道ラブストーリーが帰ってきます!今大ブレイク中の若手俳優・福士蒼汰さんを主演に、ホットな純愛を描いた物語『恋仲』。

ひとりの恋する青年がひたむきに汗をかき、悩みながらも成長していく姿を描く爽やかなラブストーリー。

ドラマは、福士さん演じる三浦葵(あおい)と、野村周平さん演じる蒼井翔太という2人の「アオイ」のどちらかが、本田さん演じる芹沢あかりと結婚するまでを描く。

■夏らしく爽やかで切ない恋が展開しそうです!

過去の回想シーンをうまく取り入れてくれればかなり切なくなりそうです!

「プロポーズ大作戦」は非常に上手かったですよね。

建築家を目指して上京し、建築設計事務所のアシスタントとして働く三浦葵(福士蒼汰)と高校3年生の時に突然姿を消した幼なじみ・芹沢あかり(本田翼)、そして転校生・蒼井翔太(野村周平)の物語を描く。

ある日、葵の初恋の相手、本田翼さんが演じる芹沢あかりと偶然にも再会する事に!!学生時代は、毎日のように、一緒の時を過ごした二人。あかりはいつも葵の背中を押してくれていた。葵にとってはかけがえのない存在だった。

主人公が優柔不断という事で、ちょいとモヤモヤしそうです。まぁそのモヤモヤした感じがラブストーリー的には重要なんですけどね。

ある日、葵は初恋の幼なじみ・あかりと運命の再会を果たし、胸の奥に秘めていた忘れることのできない思いに心を突き動かされていく。

ドラマでの“恋仲”とは“恋い慕っている、でも付き合ってない”という微妙な関係を意味しており、“友達より近いけど、恋人じゃない”“好きだけど、告白しない”といような繊細な関係を想起させるほか、“恋愛より仲間”という昨今の若者の恋愛事情もほうふつさせる。

■キャストも若手俳優ばかり。美男美女ですね。

「仮面ライダーフォーゼ」の主人公である如月弦太朗役でテレビドラマ初主演を果たし、注目を集め、「2013年上半期ブレイク俳優ランキング」で1位、「2014年ブレイク俳優ランキング」でも第1位にランクインするなど、人気急上昇中の若手俳優。

第38回日本アカデミー賞新人俳優賞(『好きっていいなよ。』、『イン・ザ・ヒーロー』、『神さまの言うとおり』

三浦葵(福士蒼汰)は、富山出身の建築見習いで、心優しくもすぐに人に合わせてしまう優柔不断な青年。

高校卒業後は、将来に特に希望を見出せず、建築家になりたいという夢を心の片隅に抱きながらも、なんとなく上京してなんとなく就職し、平凡な日々を送っている気弱で優柔不断な男。しかも、水泳部出身でありながら、夏が嫌いなのだという。

中学時代にモデルとしてデビューし、ファッション雑誌「non-no」の専属モデルに。

2012年には「恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方」でテレビドラマ初レギュラー出演、そして映画「『FASHION STORY-Model-』で映画初主演・初出演を果たすなど女優業を本格化。

今、最も勢いのある若手女優としてドラマ、映画、モデル業、CMと多岐にわたる活躍をみせています。

本田さんは、福士さんが恋い焦がれるヒロイン芹沢あかりを好演。初回では、夏らしい花火大会や水泳競技会といったシーンのほか、本田さんのウェディング・ドレスの登場もあるという。

出演の大きな決め手は、“2人のアオイ”が惹かれるだけの説得力がある明るい笑顔。同局の藤野良太プロデューサーも魅了された一人で、ヒロイン役は最初から本田をイメージして作ったという。

高校時代は、葵とは友達以上恋人未満の関係であるが、お互い好きな気持ちを伝えられないまま、現在に至る。父子家庭で育ち、暗い過去があるが、普段から明るく振舞っている。葵と蒼井との間で気持ちが揺れ動いていく。

2010年に俳優デビュー。映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(2011年)に出演以降、数々の映画やドラマに出演し、12年にはNHKの連続テレビ小説『梅ちゃん先生』で注目を集めた。

 昨年は同局系連続ドラマ『僕のいた時間』で主人公(三浦春馬)と衝突する弟を好演したほか、『若者たち2014』の末っ子役で繊細な演技を見せ、脚光を浴びた。

『恋仲』では、主人公・三浦葵(福士)の恋敵で、くしくも同じ“アオイ”という名前を持ちながら、性格も境遇も立ち位置もまったく正反対の蒼井翔太を演じる。

野村が演じる翔太は、葵の高校時代の親友で、学生時代は控えめで目立たない存在だったが今は医者の卵であり、人生の岐路に立つ複雑な心情を抱える青年。

17歳の時、学校の友人からオーディションの存在を聞いて応募した映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』のヒロイン理子役に5,000人の中から選ばれ、のちにこの映画により第23回日本映画批評家大賞で新人女優賞の小森和子賞を受賞した。

2014年11月26日、1stシングル「サンキュー。」で「大原櫻子」名義でソロデビュー。また、学園祭への出演オファーが相次いだことから初の学園祭ツアーを実施した。この活動が評価され、第56回日本レコード大賞の新人賞を受賞した。

■大原櫻子さんのまとめもあります!

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