あの世などない。ヒトも含め、これまでにこのあたりで死んだ生き物は姿を変えつつ、このあたりにいる。自分もその一部。そう思ってあたりを見回した時、今生きている場所に愛着が湧いた。死とはそんな感じのことと『脱資本主義宣言』の最後の方に書いたが、それ考えると落ち着く。

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