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羽生善治との戦いに負けた若手棋士、広瀬章人の顔がヤバイ!魂抜かれただろ

羽生善治さんとの戦いに負けた若手棋士の顔がネットで話題になっています。この棋士の名前は広瀬章人さん。

更新日: 2016年06月20日

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happystar12さん

羽生善治に生気を吸い取られた若手棋士

王位戦で羽生善治王位に負けた広瀬章人八段。 今日一番笑ってしまったごめんなさい。 pic.twitter.com/lYI5Gxwuqs

広瀬章人は毎回羽生さんに負けてるイメージがある

@bubuzuke3 新進気鋭の若手なんやけど羽生は9連勝中(11勝4敗) その最新対局後の様子w

こんだけ負けると、精神もヘロヘロになるんでしょうか?

56期王位戦7番勝負第2局が神戸市の旅館「中の坊瑞苑」で行われた

住所 : 〒651-1401
兵庫県神戸市北区有馬町808

将棋の羽生善治王位(44)=名人、王座、棋聖=に広瀬章人八段(28)が挑戦している第56期王位戦7番勝負(北海道新聞社主催)第2局

先手の羽生善治四冠(名人、王位、王座、棋聖)が22日、117手で広瀬章人八段に勝ち、2連勝した。

3局は8月5、6日に北海道釧路市で行われます。

待機策は作戦でもあったが、展開上で仕方がない部分もあった。途中からは消去法で手を選ぶこともあり、終始自信がなかった。

広瀬章人八段の話。

この勝利で羽生4冠は通算勝利数で歴代2位の加藤一二三・九段に並ぶ1320勝

羽生4冠は通算勝利数で歴代2位の加藤一二三・九段に並ぶ1320勝(508敗2持将棋)となった。歴代1位は故大山康晴15世名人の1433勝。

今年2月、1309勝目を挙げ、中原誠十六世名人を抜いて単独3位となっていた。

通算勝利数の記録について、羽生は「これを励みに、次の目標に向けて頑張っていきたい」と話した。

魂を抜き取られた顔をしている棋士の名前は広瀬章人8段

1987年生まれ。小学6年生の時に奨励会入りし、高校1年生の時に三段リーグ入り、そして2005年4月に早稲田大学入学と同時にプロとなった。

第72期順位戦B級1組12回戦(自身11戦目)で丸山忠久を破り、9勝2敗として2位以内が確定しA級昇級を決める。これにより、同日付けで八段に昇段した。

A級は将棋で一番上のグループです。

現在の30歳以下でタイトルを手にしたのは、渡辺明棋王・王将(30)と広瀬章人八段(28)の2人(ともに東京所属)だけ。

広瀬さんもとても強い騎士。

羽生さんの尋常じゃない強さに驚愕

プロの勝負師の世界で全タイトルを独占することは卓越した技量を持っていたとしても至難の業だ。将棋では19年前に天才棋士・羽生善治(44)が25歳で史上初の7冠制覇を達成した(現在は4冠)。

2014年、羽生は森内俊之名人を破り、4戦全勝で名人位を奪取。史上初の3回目の名人返り咲きを成し遂げた。

通算タイトル数は歴代最多の92期を獲得している。

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