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ギャップ萌えか…「恋仲」大原櫻子の変貌ぶりに胸キュンする人続出!【8話9話かわいい歌画像髪型】

月9「恋仲」、初回では一見で本人と分からないようなメイクで登場した大原櫻子さん。数年後の設定ではじまる2話目以降は「オシャレになった姿」で登場することが分かっていたのですが、やっぱりそのギャップが凄くて…元の姿に戻っただけなのに、ギャップ萌えする人が続出。

更新日: 2015年09月09日

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take0518さん

■月9「恋仲」、スタートしております。

キャストが実績うすい若手中心だったりして数字は伸び悩みが予想されていましたが、その通りになりました。

しかし作品自体は久々に夏らしい、王道のラブストーリーで、試みは良いのでは。最近は似たような傾向のドラマが多くてつまらないので、頑張ってほしいところです。

「あんな恋愛してみたい!」「キュンキュンが止まらない!」と放送後既に話題沸騰中の月9ドラマ「恋仲」。

フジテレビ系“月9”ドラマ「恋仲」(月曜後9・00)が20日にスタートし、初回の平均視聴率は9・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。初回は15分拡大で放送された。

■今回は大原櫻子さんが、主人公の妹役で出演しております。

17歳の時、学校の友人からオーディションの存在を聞いて応募した映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』のヒロイン理子役に5,000人の中から選ばれ、のちにこの映画により第23回日本映画批評家大賞で新人女優賞の小森和子賞を受賞した。

演技経験は全くなかったが、映画の内容上求められる歌唱力を監督の小泉徳宏、音楽プロデューサー亀田誠治、原作者の青木琴美らに満場一致で認められての抜擢だった。

若い女性を中心に絶大な支持を得る大原が福士の妹、七海役で就活中の短大生として登場する。

七海は故郷富山を離れ、東京で就職活動をしている短大生で、兄・葵と一緒に一つ屋根の下で暮らしている。うだつの上がらない兄に対して口うるさく、容赦なくツッコむが、何だかんだと世話を焼いてしまう兄思いの妹、という役どころ。

オシャレに目覚めた後のルックスはこの写真に近いものになるんですかね?ボブヘアではない?

色々と気になります。

恋愛に対してはクールで"塩対応”ということなのですが、自身は恋するのでしょうかね。塩対応って「そっけない」という意味ですかね。

高校時代は地味でさえないルックスだったが、東京に来てオシャレに目覚める七海。10代から20歳へ、見た目も中身も愛らしく変化を遂げる多感な女子を大原櫻子がどのように演じるか、ご注目いただきたい。

また、恋愛に対してはクールで"塩対応"なキャラクターとなっており、恋にもがく兄に、どのように接していくのかも見どころとなる。

月9デビューに、大原は「兄という存在に憧れていたのですごくうれしかった。七海という役はいろいろな表情も見どころになると思いますのでどう演じようか、今からワクワクしています」と語る。

■大原櫻子さんといえば、歌手であり女優でもあり、そして「かわいい」

オーディションからの抜擢でしたが、なんと新人女優賞を獲得。

まさに彗星のごとく現れた…という感じでしたね。

1996年1月10日生まれなのでまだまだ高校生役はできそう。

『カノジョは嘘を愛しすぎてる』でヒロイン・小枝理子役を演じている大原櫻子は、抜群の親しみやすさがあるとともに、人を惹きつけるカリスマ的な力を持っている、注目の新星だ。

佐藤健が本格ラブストーリーに初挑戦したことでも話題を集めた本作で、オーディションによって5000人から抜擢された。

演技未経験からのヒロイン役でしたが、第23回日本映画批評家大賞で新人女優賞の「小森和子賞」を受賞。

いきなりレコード大賞の新人賞受賞。そして有名プロデューサーの亀田誠治氏にも絶賛されています。

若いという事もあって、楽曲も青春感にあふれているもの。恋仲のイメージにもぴったりですが、主題歌の担当ではありませんでしたね。

最初は主題歌を担当するはずだった…というのは本当でしょうかね。

『第56回 日本レコード大賞』(TBS系)で新人賞を受賞し、そのキュートで初々しいパフォーマンスも話題となった大原櫻子。昨年11月よりソロ名義での歌手活動も本格的にスタートし、2015年、ブレイクが期待される女性シンガーのひとりだ。

綾香・いきものがかり・木村カエラ等多くのアーティストのアレンジ、プロデュースを手掛けてきた亀田誠治氏に、「何千人も集まっているオーディションの中で見つけた宝物です」「絶対に大原がいいと言い続けた。ほんとに素晴らしいボーカリストを見つけることができた」と言わしめるほどのものだった。

7月20日から始まるドラマ「恋仲」ですが主題歌「君がくれた夏」を担当するのが当初は大原櫻子さんだったようですが、実際のところは「家入レオさん」となったようです。

ハートも強そうですね。

いやー、経験浅い10代にして、埼玉スタジアムの大観衆の前で歌うというのは相当勇気いりますよ。

『第93回 全国高校サッカー選手権大会』の応援歌を担当し、かつ決勝の舞台・埼玉スタジアム2002で涙ながらに熱唱、その姿はたくさんの人々の心を掴んだ。

彼女の伸びやかで率直な歌声を聴いたときすぐに虜となった人も多いだろう。その小柄な身体からは想像もできないようなまっすぐで太く突き抜けるような歌声を放つシンガーだ。

特に同年代の女性からの憧れが強いですかね。もちろん男性から見ても魅力的です。

マッシュボブと呼ばれる髪形がマッチしており、特長的です。

大原櫻子の魅力としてまずあげられるのが、ナチュラルな透明感。整ったかわいい顔立ちでありながら嫌みのないナチュラルさがあり、全体的に透き通るような透明感が特徴的。

大原さんのトレードマークとなった「マッシュボブ」を真似したりと、彼女が女子高生たちの「ファッションアイコン」にもなっているそうです。「個性的」「健康的」という好印象を持っている人も多く、大原さんの「ナチュラルな可愛さ」さは印象的なのでしょうね。

■それだけに、初回のインパクトは強烈でしたが…。

上京後にキレイに、というか通常の姿になる設定なのである意味貴重な映像。

正直、誰や…という感じでした。というか、最後までスルーしていた…。

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