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【知っててよかった】すごい超裏ワザ集【知らないと損する】(毎日追加)

【永久保存版】生活の裏技他、色々役に立つ裏技集です。蚊にさされた、DVDやCDの表面をきれいにする、喉が痛い、BBQで着火剤がない、イチゴのヘタの取り方、煮物の吹きこぼれ対策、ネジがみつからなくなったら、テーブルの輪ジミを消すには。暇つぶし(ひまつぶし)にもなります。毎日更新します。

更新日: 2018年06月06日

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この記事は私がまとめました

できるだけ毎日更新したいと思いますが事情により更新できない日もございます。また、数日分をまとめて更新する場合もございます。m(_ _)m

hogehogemanさん

▼2018/6/6(水) すっぱい果物を甘くする裏技

すっぱい果物を甘くする方法!

グレープフルーツやキウイ、夏みかん等、まだ熟していなくて酸っぱい果物って結構ありますよね。
そんな果物を無理して食べる必要はありません。
実は簡単にすっぱい果物を甘くする方法があるのです。
用意する物は、リンゴ。
甘くしたい果物は何でも構いませんが、とにかくリンゴが必要です。
そのリンゴをと二つに切り、甘くしたい果物と一緒にビニール袋に入れて冷蔵庫にしばらく保管して下さい。
これだけで、すっぱい果物が甘みを増していきます。
リンゴからは「エチレンガス」が出るそうで、それが、果物を早く熟れさせ、甘みを増やしてくれるんです。

▼2018/5/14(月) 調味料を入れすぎてしまった場合の裏技

お塩や味の素などを入れすぎてしまったなんてことありませんか?
でもそんなときには生のじゃがいもを入れましょう。
ジャガイモが調味料を吸収してくれます。

▼2018/5/4(金) 炊飯器で茶碗蒸しを作る裏技

【炊飯器で茶碗蒸し】
茶碗蒸しの元となる材料を入れた容器にラップをして、炊飯器に入れます。
そして水を目盛り1くらいのところまで入れます。
そして早炊きの機能があれば早炊きでスイッチオン。
約18分で茶碗蒸しのできあがり。

▼2018/4/24(火) カラシをさらに辛くする裏技

カラシをさらに辛くする方法!

ただでさえカラいカラシ。
しかしこれでは物足りないなんて方もいらっしゃるかと思います。
そこで誰でも簡単にできるカラシを簡単に辛くする方法をご紹介します。
方法は簡単。
カラシに少々のぬるま湯を入れ、力強くかき混ぜるだけです。
これだけで辛くなります。
長い間カラシを放置して、辛みが抜けてしまったときには、この技を利用して辛さを取り戻しましょう。

▼2018/4/16(月) 揚げ物を美味しく温める裏技

揚げ物を美味しく温める方法!

電子レンジで揚げ物を温めると、ふにゃふにゃになってしまっておしいくなくなってしまうことがよくあります。
そんなときはお皿のペーパータオルを一枚敷き、加熱するとおいしく温めることができます。

▼2018/4/11(水) 1コの卵で2コの目玉焼きを作る裏技

1コの卵で2コの目玉焼きを作る方法!

普通であれば、1コの卵から1つの目玉焼きしかできませんが、1コの卵から2つの目玉焼きを作る方法をご紹介します。
1.まず生卵を冷凍庫で凍らします。
2.卵が凍ったら、包丁で真ん中から半分に切ります。
3.切断面を下にしてフライパンで焼きます。
4.少し焼いたら、殻を取ります。
5.後は普通に焼くだけです。

▼2018/4/6(金) コーヒーメーカーでゆで卵を作る裏技

コーヒーメーカーを使って手軽にゆで卵が作れるんです。
その利用方法をご紹介します。

1.コーヒーを受けるサーバーに生卵を置く。
  ※冷蔵庫から出したての冷たい卵はひび割れの恐れがあるので
   少し常温に置いたものを使うと良い。
2.フィルターやコーヒー豆を入れない状態で、卵が完全に浸る分量の水を
  注ぎ、通常コーヒーを入れる方法でドリップする。
3.ドリップが完全に終了してから目安として温泉卵なら10分前後、
  固ゆで卵なら15分前後くらい保温してからスイッチを切りましょう。

これで完成です。機種によってかかる時間は変わってきますので
ご自宅のコーヒーメーカーでお好みの固さにトライしてみてください!

▼2018/4/4(水) 玉子を賢く選ぶ裏技

料理にあわせて賢く卵を選んじゃいましょう。
玉子のサイズの違いは卵白の量の違いで、黄身の量はほぼ同じです。
お菓子作りなどで卵白を多くつかうときはLなどを選び、全卵を使うときはMを選べば無駄なく使えます。
また、カスタードクリームなど卵黄を多く使う場合はSなどを選ぶとよいと思います。
これを知れば、料理に合わせて無駄なく卵を選べます。
ちなみに、卵の大きさは農林水産省の規格では、次のように定められています。

 XL…76g以上
 LL…70g以上
 L …64g以上70g未満
 M …58g以上64g未満
 MS…52g以上58g未満
 S …46g以上52g未満
 SS…40g以上46g未満

▼2018/4/1(日) カボチャを選ぶ裏技

【カボチャ】
カボチャの選ぶコツは重さ。
何個かカボチャが並んでいて、それを比較する場合、両手でカボチャを持ち、ずっしりと重い方が中身が詰まっていておいしいです。

▼2018/3/31(土) ナスを選ぶ裏技

【ナス】
ナスの選ぶコツはヘタ。
ヘタの部分にとげがあるが、そのとげが力強くとんがっている方が新鮮。
逆にとげがしおれているものは鮮度が落ちている。
また水に入れられるようであれば入れてみて、浮く方がおいしい。

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