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daiba49さん

前大阪市長の橋下徹氏が、月刊誌「新潮45」の記事で名誉を傷つけられたとして、出版元の新潮社と、執筆した精神科医、野田正彰氏に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷(山本庸幸裁判長)は橋下氏の上告を退ける決定をした。1日付。橋下氏逆転敗訴の2審判決が確定した。
 確定判決によると、橋下氏が大阪府知事だった2011年10月発売の同誌は「大阪府知事は『病気』である」とのタイトルで、橋下氏に精神疾患の特徴が当てはまるとする記事を載せた。
 1審大阪地裁判決は、記事内の橋下氏の高校時代のエピソードに裏付けがないとして、新潮社と野田氏に計110万円の支払いを命令。2審大阪高裁は、当時の教諭への取材などから真実と信じる理由があったと認め、請求を棄却した。(共同)

橋下徹氏(47)が所属しているが、東京都知事選出馬の可能性について「この場をお借りしていいますが、ありません」と断言。「(橋下氏から)お酒を飲み過ぎないようにとは言われます。年下なんですけどね」と苦笑いした。

愛知県知事をはじめ何人かがファーストクラス乗ってるじゃない。これらの知事は、毎日眠れないだろうね。こうやって権力者の行為が正される。公用車利用状況だってもっと調査報道しないと。

それとなんといっても政治資金の使い方。国会議員はもっとでたらめだって。週刊文春の今回の調査くらいのことをしたら、どんどん出てくるよ。

そして最後は、文書通信交通滞在費。今回、舛添さんが叩かれているのは、領収書等を付けて報告書に載せていたから。でも文書通信交通滞在費は領収書を一切つけなくていい。

おおさか維新の会は領収書をホームページで公開しているけど、自民党の谷垣さんは、適切に使っているから領収書を付ける必要はない! と言い切っていた。民進党も沈黙。適切に使っているなら領収書を付けても問題ないでしょ!!

国会議員全員が適切に使っているわけがない。舛添さんが家族旅行で批判を受けていることも国会議員当時のことでしょ。新聞テレビももっと国会議員を追及しろよな。

これができないのは記者クラブのせい。文春、新潮の記者に特別席を与えろ。ただし、僕は文春、新潮は大嫌いだけどね。

舛添さん、ここまで来たら思いっきり謝って、もう一度チャンスを下さいと都民にお願いするしかないね。国会議員だってこの程度のことはある。都民に土下座する姿勢であればまだ許されるギリギリのところでは?そうでなければ辞職だね

舛添さんの政治資金の使い方。これは正当化できない。ただし多くの国会議員は似たり寄ったり。メディアは何やってんだ。政治への監視が全くできていない。これは記者クラブ制の悪弊。週刊文春は嫌いだが、奴らしか本気でやってない。

都民ももうそろそろ怒ったらどうだ?政治・行政にお灸を据える最高の方法はふるさと納税だよ。東京都民よ、熊本地震の被災地にふるさと納税をすべきだ。企業版ふるさと納税も始まった。都民の税金を被災地へ移せ!

「戦争に行きたくないは利己的」自民党若手国会議員。国会統制の酷さの正体が出てきた。そんなに威勢の良いことを言うなら、お前がまず行け。国会議員を人身御供で前線に送り出すことを本気で考える必要あり。こいつの防衛出動の承認だけは絶対に嫌だ

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