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daiba49さん

昭和6年(1931年)の満州事変の中心的役割を担った関東軍は士気は高かったが日本政府との間の「シビリアンコントロール」の認識はなかった。独断専行の根拠となったのは統帥権であり「自分達は天皇の軍隊だ。」という、今で言う独善的で極右的な思想であった。 #満州事変 #日中戦争

しかし、天皇護衛軍なんだから、庶民に好き勝手してもいい軍隊だろ? 中谷防衛相「そうだ」

@hirakawah (つづき)たとえば天皇の軍隊は神の軍隊で、実相の世界の軍隊だから悪事を行うはずがない、たとえ悪事を行ったように見えてもそれは現象界の話に過ぎない、という具合です。雅宣氏もこの教えを継承しているのです。

吾人は進化の聖戦を作戦指導する先覚者だったはず、されば元老と重臣と官憲と軍隊と裁判所と刑務所を討ちつくして、天皇機関説日本をさらに一段階高き進化の域に進ましむるを任とした、しかるに天皇機関説国家の機関説奉勅命令に抗することをもなし得ず終りたるは、省みてはずべき事である

右翼的活動で知られた新宗教「生長の家」

天皇を現人神と崇めた。「一切は天皇より出でて天皇に帰るなり」と説き、戦時中、聖戦完遂を唱えた。戦後は「敗戦した日本などない」、敗れたのは「偽の日本」で天皇中心の真の日本ではないとして明治憲法の復元を訴えた。これは極端な皇国思想である。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48843

國學院大學あをひとくさの会は、先月に続き東京自由大学「天皇崇敬と愛国のゆくえ(2)」(島薗進先生)を聴講しました 今回は「天皇崇敬と「天皇の軍隊」」と題し、戦前期立憲主義の崩壊と軍人勅諭の成立を国家神道の視点からお話しされました pic.twitter.com/RZRX8jeX7n

バーベット少尉「我國の軍隊は世々天皇の統率し給ふ所にそある昔神武天皇躬つから大伴物部の兵ともを率ゐ中國のまつろはぬものともを討ち平け給ひ高御座に即かせられて天下しろしめし給ひしより二千五百有餘年を經ぬ此間世の樣の移り換るに隨ひて兵制の沿革も亦屢なりき古は天皇躬つから軍隊を率ゐ給ふ

古は天皇躬つから軍隊を率ゐ給ふ御制にて時ありては皇后皇太子の代らせ給ふこともありつれと大凡兵權を臣下に委ね給ふことはなかりき

不敬@Moyashiyan777 バーベット少尉「我國の軍隊は世々天皇の統率し給ふ所にそある昔神武天皇躬つから大伴物部の兵ともを率ゐ中國のまつろはぬものともを討ち平け給ひ高御座に即かせられて天下しろしめし給ひしより二千五百有餘年を經ぬ此間世の樣の移り換るに隨ひて兵制の沿革も亦屢

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