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この記事は私がまとめました

KatesHeroさん

今まで靖国神社に公式参拝した世界の要人。

青=要人が靖国神社に参拝した国家
赤=国家総動員で、死に物狂いで靖国参拝を反対する国家
白=無関心の国家
紫=他国から不当に支配されながらも元首が参拝した国

靖国神社参拝に抗議をしている国家とは『中国と南北朝鮮だけ』

靖国神社を外交カードとして使っているだけ。

日本が極悪のように扱われているが、、、

当時、世界中で独立国として欧米に対抗していたのは日本とタイのみ。 戦争への道は避けられなかった。

そんな大戦中の英霊を祭る靖国神社

では、見てみましょう☆☆☆ほんとに多いです。ひたすら並べました。

昭和20(1945)年1月 満州国 王充郷・駐日大使

昭和21(1946)年3月22日 米国 GHQ ロバート・G・ガード氏

昭和29(1954)年4月26日 (国連) 首席参謀 ターレント陸軍大佐

昭和31(1956)年4月19日 中華民国 張道藩・立法院院長一行

中華民国(台湾)の政治家・教育者。中国国民党のCC派幹部で、反共・抗日の文芸政策を推進したことで知られる。旧名は道隆。字は衛之。

昭和31(1956)年5月17日 ビルマ(現ミャンマー) 政府最高顧問 ウー=ティ=テイラ大僧正

昭和40(1965)年7月10日 アルゼンチン 海軍練習艦リベルタッド号艦長オスカルモヘ海軍中佐以下

昭和33(1958)年2月4日 パナマ リカルド=マルティニェラ駐日大使

昭和34(1959)年4月5日 トルコ エテム=メンデレス国防大臣(副首相)

昭和35(1960)年3月23日 ビルマ(現ミャンマー) ウー=ヌー前首相

ミャンマーの政治家。第2次大戦前はタキン・ヌーとも。1930年代からアウンサンとともにタキン党を組織し独立運動を指導,戦中親日派のバモー政権に参加,のち抗日活動に参加した

昭和36(1961)年12月15日 アルゼンチン フロンディシ大統領夫妻

昭和38(1963)年2月11日 フランス 海軍練習艦隊司令官 ストレリー海軍大佐以下候補生乗組員

昭和38(1963)年6月4日 タイ プミポン国王夫妻

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