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関西人なら誰もが知ってるタレントまとめ

東京の人と話してて、普通に知ってるだろうと思ったら誰その人?ってなる芸能人をまとめてみました。

更新日: 2015年08月15日

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tomsan2106さん

落語家、タレント。本名、寺脇 星次(てらわき せいじ)。

大阪府大阪市福島区出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。月亭八方の長男。

関西では司会(MC)やロケなどで活躍。
テレビで見ない日はない程多くのレギュラー番組を持つ超売れっ子。

交友関係が広く、吉本興業の先輩をはじめ藤山直美、桂南光、桂ざこば、関ジャニ∞などと親交がある。特に関ジャニ∞の横山裕とは2人で旅行に行ったり、妻・子供と共に食事をするほど仲が良い。

。「携帯電話のアドレス帳の9割が会社社長」とも言われる“社長芸人”の顔も、八光の武器となっている。

「何か困ったことがあっても、八光さんに相談すれば、不動産、飲食、金融…その道のプロである社長を紹介してくれると言われるくらい、幅広い人脈を誇っています」(関西を拠点にする放送作家)。

八光という高座名の由来は、「親の七光を越えてほしい」という、八方の父としての想いから付けられたものである。

吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)大阪本社所属。血液型はA型。身長155cm。両親は鹿児島県出身。弟がいる。大阪府立野崎高等学校卒業。

1989年にしずかと漫才コンビ・トゥナイトを結成。仕事も順調にこなしていたが、1999年しずかのアメリカ留学(および芸能界引退)でコンビは解散。その後も、愛嬌と毒舌を兼ね備えたオバハン系タレントとして、主に関西ローカルのテレビ・ラジオ番組で活躍している。

陣内智則と共にメイン司会を務める、よみうりテレビのローカル生番組『なるトモ!』が、2005年10月3日からよみうりテレビのキー局・日テレでもネットされ、本格的な“東京進出”を果たしたが、2006年3月31日で関東地区でのネットは打ち切られてしまった。
本人曰く「私の知名度はどうしても米原(滋賀県)を越えない」。

「おっさん転がし」と呼ばれる芸風を持ち、相性の良い桂ざこばとの共演歴が長い。

シンガーソングライター、タレント、作曲家。本名:篠原 義彦(しのはら よしひこ)。本人設立の個人事務所”オフィスとんで”所属。
関西ローカルのテレビで彼を見ない日がない。

『夢想花』以降、ヒットに恵まれず、歌手として長年鳴かず飛ばずだった状況で、円が再浮上したきっかけは、紳助が大阪のラジオ生番組で円の悪口を延々と語っていた時、激怒した円がその放送中のスタジオまで怒鳴り込んでトークバトルを繰り広げて、聴取者の注目を得たことによる。

これは、バラエティセンスを持ちながら番組に恵まれない円の状況を知る紳助が、ラジオで紳助に悪口を言われて怒鳴り込むシチュエーションを作り、その掛け合いバトルによって円の足枷になっていた歌手のイメージを払拭し、タレントとしての円を認知させるために仕組んだものであった。

大阪府堺市生まれ・泉佐野市育ちのフリーアナウンサーで元関西テレビ放送アナウンサー。

愛称はヤマヒロ。長男は日本テレビアナウンサーの山本健太。

ニュース番組からバラエティ番組のMCを幅広くこなす、関西の現役アナウンサーといえばこの人。

1998年(平成10年)1月7日、『クロスファイア』の放送の中で、自らがハゲであること、これまで番組にかつらをつけて出演していたことを告白した。山本は、「アナ Pod Cafe」にて、かつらをもっと早い時期にとりたかった、「自分には合わない」と感じていたが、「アタック600」担当中はとれなかったので、このタイミングになったと告白している。

『クロスファイア』での告白以降、「ハゲネタ」を武器にバラエティでさらなる活躍を見せるようになる。

タージン(1962年6月18日 - )は、日本のお笑いタレント、リポーター、パーソナリティ。本名、石川 雄三(いしかわ ゆうぞう)。
大阪府大阪市旭区出身。和光プロダクション所属。

主に関西圏でリポーターとして活躍しており、「関西No.1リポーター」「ロケの神様(王様・帝王)」の異名を持つ。

デビューしてすぐテレビ番組のレギュラーを持つなど、トントン拍子の出世であったが、反面、増長してしまい、新人であるにもかかわらず、よみうりテレビの「どんぶり5656」の楽屋で、共演していた安岡力也に馴れ馴れしい口調で話しかけた直後、力也に傍にあった縦笛で頭を思い切り殴られ気絶するという事件が起きる。

また他の番組では本番中にもかかわらず横山やすしから態度が横柄とどなられ「そこのオマエ!どこの誰や知らんけどアホか!殺すどーっ」と一喝され殴られそうになる。この事件をきっかけに改心し、以降腰の低い芸風に変わった。そして、のちに関西でNo.1といわれるリポーターとしての地位を築くこととなる。

食べ物を口に運ぶのではなく箸に取った食べ物の方に口を近づける、リポートの終わりには表情を変えずに5秒間静止する、など「編集いらず」とまで呼ばれる数々のリポートテクニックをもつ。

登場する際に、最初はしゃがんでフレーム外に待機、喋り始めてから立ち上がってフレームインするという手法を開発した。また、画面いっぱいのアップからカメラ目線のまま後ずさってズームアウトするという登場手法も多用している。

道上 洋三(どうじょう ようぞう、1943年3月10日 - )は、朝日放送のエグゼクティブ・アナウンサー・常勤顧問。
関西のお化けラジオ番組、おはようパーソナリティ道上洋三ですのメインMCを長年務める。

放送35周年を迎えた2012年(平成24年)時点では、毎日70 - 80万人のリスナーに聴かれている。また、8時台の裏番組に当たる『ありがとう浜村淳です』(MBSラジオ)との間で、長年にわたって関西圏におけるラジオ聴取率のトップを争っている。

阪神タイガースが勝利した翌日(土・日曜日に勝利した場合には翌週月曜日)の放送中に、同球団のファンである道上が「六甲おろし」を熱唱することが特徴。

当番組を聴いたことがきっかけで、道上を目標に放送業界を志した人物(アナウンサーやラジオパーソナリティなど)が(関西地区を中心に)少なからずいる。

日本気象協会に在籍していた1986年から、MBSテレビ平日夕方のローカルニュース番組(『MBSナウ』→ 『VOiCE』)やMBSラジオの生ワイド番組を中心に、柔らかい大阪弁と熱心な姿勢で気象概況を分かりやすく解説。「お天気の今出さん」として、関西地方の視聴者・リスナーに親しまれてきた。

「好きなお天気キャスターランキング」

オリコンでは2006年度から、インターネットによるアンケート調査の結果を基に、『好きなお天気キャスターランキング』を毎年公表している。今出は、日本気象協会在職時の『JNNフラッシュニュース』の台風情報等を除いて全国ネットの番組に出演した経験がないにもかかわらず、同年7月発表の第1回ランキングで第7位にランクイン。同年12月発表の第2回でも、全国区のキャスターが上位に並ぶなかで、引き続き第7位に入った。

今出はその後も、第3回(2007年7月発表)で7位、第4回(2008年7月発表)で8位、第5回(2009年7月発表)でも9位にランクイン。関西地方において、今出が福井敏雄に続く『名物お天気キャスターおじさん』として認知されていることを裏付けている。ちなみに、今出と同じ関西を拠点に活動する正木明(ABC『おはよう朝日です』などに出演、今出より年下)も、第2回から第5回までランクインを続けていた。

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