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MEGA地震予測創設以来初 南関東警戒レベルを最大に引き上げ

首都圏を含む南関東を史上初の最高位『レベル5』に引き上げ。念の為に防災対策・食料備蓄の見直しをしましょう。

更新日: 2019年03月13日

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trauma2896さん

胸騒ぎがすると騒いでいます。(2019-03-13 10:10)⇒南海トラフの前兆? 5月末までは注意したほうがいいらしい(慌ててディープサイクルバッテリー105Ax2に充電してます)

胸騒ぎがする!と騒いでいたのは、この地震の影響だったらしい。現時点(14:40)では少し落ち着いた模様。(無くなった訳ではないとのこと)

※地震前に地殻が割れる岩石破壊によって、電磁波パルスが発生する。
敏感なひとは、その電磁波を体で感知するらしい。

電磁波による前兆現象は、地震発生の2週間近く前から始まり、6~9日前にピークとなる。
その後、一旦鎮静するが、1日前頃に再度現れ、地震発生の1~2時間前に2番目のピークを迎える。

13日13時48分頃、和歌山県・徳島県で最大震度4を観測する地震がありました。震源地は紀伊水道、M5.2。この地震による津波の心配はありません。 earthquake.tenki.jp/bousai/earthqu… #jishin #地震

【行徳地震前兆観測プロジェクト・千葉香取観測点の電界強度グラフ】 データ取得時刻は06:40、グラフ中の時刻はJSTです。 データby earthq.system-canvas.com pic.twitter.com/Fv7l5d2qJs

【速報】口永良部島が噴火 火砕流発生 ・・・ 「大地震フラグでしょこれ」 「 南海トラフか…」 jijinewspress.com/archives/18743

地震の前触れとささやかれる昔からの伝説的な深海魚「リュウグウノツカイ」を京都の舞鶴沖で捕獲

【日本海】京都の舞鶴沖で深海魚「リュウグウノツカイ」を大量捕獲…専門家「2~3日に一回は網に入っており、今年は多い」 jishin-yogen.com/blog-entry-127…

鳥取でカニ大漁
舞鶴でリュウグウノツカイ
嶺南で木造船
武庫川のイルカの大群
11月6日に解禁され、先週には、兵庫・香美町で水揚げされた、2kgオーバーの巨大ズワイガニが話題になったばかり。
https://www.fnn.jp/posts/00408683CX

兵庫県の瀬戸内海側、日本海側で変な現象だな。
これで淡路島の太平洋側も何かあれば、兵庫県は異常現象に包囲される。

京都舞鶴で、幻の深海魚リュウグウノツカイが打ち上げられたとのこと。 地震の前によく現れるとされている。 pic.twitter.com/osabNzqDK5

【南海トラフ】死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階

【南海トラフ】死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階 ★4 2nn.jp/NP1GIZAt

「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。過去数十年間で、これほど集中したことはありません。きわめて危ない状況で、異常だといえます」

 そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。

 上の画像を見てほしい。マップ内の「南海トラフ」に沿って、和歌山県南部の紀伊水道周辺や、四国と九州の間にある豊後水道、日向灘を中心に、2018年12月に入ってから地震が頻発していることがわかる。

 南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、水深約4000メートルの深い溝のこと。そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を震源とする地震が相次いでいるのだ。

「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。いつ南海地震が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)

 一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。

「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)

 だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。

「2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、2018年4月ごろから愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。

 12月になってからいっそう増えた。南海トラフが動き始めているのです。新燃岳や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火とみられています」

 南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。そこを震源域とするマグニチュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。

 ちなみに、昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(1946年)が発生してから、70年以上が経つ。そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界で起こるであろう大地震を、高橋氏は「スーパー南海地震」と命名した。

「プレート型地震が起きる3、4年前には、大きな地震が起きる。2016年の熊本地震、同年の鳥取県中部地震、2018年6月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)

 今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。だが、高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。

 政府は、2018年12月11日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策をようやくまとめた。南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。具体策は各自治体に委ねるという。

「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い。東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策が必要です」

 国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。

(週刊FLASH 2019年1月22日号)

ノートパソコンからスマホに給電できるし車のエンジンを動かせばUSB端子からスマホにも充電できる。

うちにはディープサイクルバッテリx2(105Ax2)に12V⇒100V変換器があるので、まぁ1~2週間ぐらいはスマホに十分充電できるようにしてあります。
※大規模災害時のライフライン復旧には最低でも1~2週間必要なため

水洗トイレの水確保も重要な案件である

地震検知2018/09/06 03:10:42 第11報 時刻:03:10:42 計測震度:5.7 地震検知都道府県数:24 道南 794gal,道央 501gal,道東 79.4gal,道北 56.2gal… #地震 pic.twitter.com/RSLowdpjc2

フォッサマグナ近辺の地震は注意が必要

地震検知2018/06/09 22:51:44 第2報 時刻:22:51:46 計測震度:2.7 地震検知都道府県数:8 静岡県 11.2gal,山梨県 7.1gal,神奈川県 1.0gal,東京都 0.3gal… #地震 pic.twitter.com/QFSbqmtdx7

▽震度3 富士宮市野中
 ▽震度2 静岡清水区蒲原新栄、富士宮市弓沢町、富士市永田町、富士市吉永、富士市大淵
 ▽震度1 静岡葵区駒形通、静岡葵区梅ヶ島、静岡駿河区曲金、静岡清水区千歳町、沼津市高島本町、沼津市戸田、三島市東本町、三島市大社町、富士宮市長貫、富士市富士総合運動公園、富士市本市場、富士市岩渕、伊豆市中伊豆グラウンド、伊豆の国市四日町、伊豆の国市長岡、東伊豆町奈良本、函南町平井、静岡清水町堂庭

MEGA地震予測とは?

「MEGA地震予測」は全国1300か所に設置された国土地理院の「電子基準点」のGPSデータに基づいている。そのデータから地表のわずかな動きを捉え、1週間ごとの基準点の上下動による「異常変動」、地表の長期的な「隆起・沈降」(上下動)、地表が東西南北のどの方向に動いているかの「水平方向の動き」の3つの指標を主に分析し、総合的に予測している。

MEGA地震予測を懐疑的にみるひともいる

そもそも彼らが予測している「警戒ゾーン」はとても多く、そして予測範囲も広いのです。この警戒ゾーンは日本でふだんから地震が起きている地域ほとんど全部をカバーしてしまっています。また地震を予測する期間が長く、そのうえ地震が起きるまで予測期間を延長していっています。

…しかしながら、これらの主張は、まったくのデタラメです。このようなデタラメによる地震予測を信じないようにご注意下さい。以下に説明します。

■ ただのノイズを地殻変動だと勘違いしている(偽っている)
■ 三宅島の地殻変動についても総合的な判断ができていない
■ 地殻変動についての知識がまったくない
最後に、村井氏らの『週刊MEGA地震予測』は、今年4月の熊本地震を全く予測できなかったことも、付け加えておきます。
村井俊治・東大名誉教授は、2016年熊本地震(最大震度7)を、全く予測できませんでした

MEGA地震予測関連記事

村井氏が気にしているのは、今回の震源となった北海道胆振地方と同様の兆候が、関東・東海地域でも見られることだ。

MEGA地震予測 北海道の地震と同様の兆候が関東・東海でも zakzak.co.jp/soc/news/18091… @zakdeskさんから

「静岡・御前崎など駿河湾沿い、そして伊豆諸島の神津島・御蔵島付近は長期的な沈降傾向にあり、周辺地域との境目に歪みがたまっていると考えられます。

 加えてこの1か月、伊豆半島や伊豆諸島周辺で地表が大きく上下動する『一斉異常変動』も起きている。伊豆周辺で発生した地震では、首都圏の震度が非常に高くなり、甚大な被害をもたらす。関東・東海は最も警戒が必要です」(村井氏)

今朝未明に北海道の胆振地方中東部でM6.7、震度6強の地震が起きました。要注意エリアでした。苫小牧から札幌にかけての1帯が最近大きく沈降をしていました。沈降帯のすぐ東側が震源でした。震源は東西変動成分で互いに押し合っている境界に位置していました。境界周辺にはひずみが貯まっていました。

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