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hukukenさん

▼漫画、アニメでCORRATEC(コラテック)に乗っているキャラクター

▼2018年モデル

▼CCT EVO

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ Di2完成車 ¥560,000
価格:11速アルテグラ完成車 ¥460,000
価格:フレームセット ¥380,000
重量:N/A タイヤ:N/A

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ Di2完成車 ¥560,000
価格:11速アルテグラ完成車 ¥460,000
価格:フレームセット ¥380,000
重量:N/A タイヤ:N/A
※継続カラー

▼R.T.CARBON

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥298,000
価格:11速105完成車 ¥249,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥234,000
重量:940g(フレーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥298,000
価格:11速105完成車 ¥249,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥234,000
重量:940g(フレーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥298,000
価格:11速105完成車 ¥249,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥234,000
重量:940g(フレーム)
※継続カラー

▼CORONES SL(コロネス SL)

フレーム:スカンジウム フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥238,000
価格:11速105完成車 ¥190,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥166,000
重量:8.6kg タイヤ:700×25c
※継続カラー

▼DOLOMITI(ドロミテ)

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥198,000
価格:11速105完成車 ¥164,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥138,000
価格:9速ソラ完成車 ¥125,000

インターナルケーブル仕様となり、振動吸収性を高めるためにラウンドしたトップチューブ。同じく扁平ステーを採用したシートステー。コラテックの特徴であるロープロファイル・チェーンステー。 軽量でコントロール性に優れているフルカーボンPROコントロールフォーク。「ドロミテ」はカーボンフレームと見間違うようなスムースウエルディング仕上げなど、ハイパフォーマンスアルミロードバイクだ。

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥198,000
価格:11速105完成車 ¥164,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥138,000
価格:9速ソラ完成車 ¥125,000

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥198,000
価格:11速105完成車 ¥164,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥138,000
価格:9速ソラ完成車 ¥125,000

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥198,000
価格:11速105完成車 ¥164,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥138,000
価格:9速ソラ完成車 ¥125,000

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥198,000
価格:11速105完成車 ¥164,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥138,000
価格:9速ソラ完成車 ¥125,000

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥198,000
価格:11速105完成車 ¥164,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥138,000
価格:9速ソラ完成車 ¥125,000

▼A-ROAD

フレーム:アルミ フォーク:アルミ
価格:11速105完成車 ¥198,000
価格:10速ティアグラ完成車 ¥178,000
重量:N/A タイヤ:650×47c

▼2017年モデル

▼CCT EVO

プロコンチネンタルチーム「Team Roth」が使用する「CCTEVO」! エアロダイナミクスを取り入れた戦闘力の高いロードバイクです。
「CCT EVO」はカーボン EPS モノコックフレームを採用しています。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥380,000
重量:N/A タイヤ:N/A

驚くほど軽いバイクで、それは乗る前、パイプを触った瞬間からわかりますよね。こう(とダウンチューブを軽く叩く)やっても、乾いたいかにも薄肉なことが伝わってくる音がします。変速音が反響するくらいですから。

持って軽いバイクですけど、乗って軽いバイクでもあります。一方で剛性もかなりしっかりしているので、非常にヒルクライム向きのバイクと感じました。もちろん登り以外の場面でも優れた能力を持っているのですが、一番輝くのは登りでしょうね。

高ケイデンスでも、ハイトルクでも気持ちよく受け止めてくれるので、特に脚があるうちは重めのギアをかけるととても気持ち良く進んでいきます。高速域からの伸びもあり、そこはエアロ形状も効いてきている部分なのではないでしょうか。

▼R.T.CARBON

フルモデルチェンジした「R.T. CARBON 」はトップモデル「CCT EVO」のエアロプロファイルを引き継ぎ、グレードアップしたオールラウンドモデルです。カムテール形状のチューブは、後部の形状がスパッと切り落とした形状をしており、剛性、軽量性を維持したまま空力特性に優れています。

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