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【保存版】世界のビール一覧

世界のビールを随時更新予定。

更新日: 2017年02月26日

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is0043hxさん

ヨーロッパ・ロシアのビール

ワインのイメージが強いフランスですが、食前酒としてビールもよく飲まれています。「1664」、通称「セーズ」は、とくに若者たちに人気です

蜂蜜を使って心地よい香りを生み出した、初夏にぴったりのエール。

強いカカオの風味とバニラの甘い香りが特徴的な芳ばしいスタウト。

ヨークシャーの代表的な船「エンデバー号」を冠した、ホップ感の良いすっきりとしたビール。

豊かで深みのある味わいとしっかりとしたビター感が充分な満足度を与える。

イギリスの伝統的なエールビールの代表格。1853年、ペリー提督率いる黒船来航時に初めて日本に入ってきたと言われているビール。

イギリスといえばパブ!パブといえばビール!今回紹介するのはロンドンの穴場観光スポット、フラーズ社のビール工場見学ツアー。ロンドンプライドがフラッグシップ商品です。

黒ビールの代表選手といえば、やっぱり「ギネス」。実はアイルランドのビールです。本場で飲むと、ほんの少し味わいが違うとか…。

スウェーデンでは日本ほど手軽にお酒を買うことができません。しかし、旅行に行ったらぜひとも現地のビールを試して欲しい!

フィンランド人が日常的に飲んでいるアルコールといえば、ウォッカより断然ビール。国産ビールの銘柄も驚くほど多いのです。

ノルウェー全国各地のスーパーで定番のブランド「リングネス」(Ringnes)。知っておくと便利なノルウェーのお酒事情も要チェックです!

イタリアでもっとも国民的なビール会社「ビッラ・ペローニ」。

バルセロナっ子がこよなく愛する地元産ビールといえば、モリッツ。オシャレなだけでなく、味も抜群です。

ロシアでは、ウォッカだけでなくビールも定番のお酒。数年前までビールは清涼飲料水扱いでした!

年代ごとに樽熟成させたランビックをブレンド、ボトリングした貴重な一本。

豊かなしっかりとした泡だち、洋ナシのようなフルーティさと麦芽、ホップの風味をしっかり感じるフルボディエール

アンバーカラーの美しい色合いとアルコールの長居余韻が心地よく、満足度のある味わい。

2006年ビールワールドカップにてベルギーブランドビールに選出された濃厚エール。

毎月の満月の日にしか醸造しない特別なビール。

特徴ある、強い香りの真のビール愛好家のためのビール。

自家栽培の大麦麦芽のみを使用、農場のイメージぴったりの鮮やかで素朴なビール。

3種類のホップが使われており、そのフルーティさは農家の花畑を連想させる絶妙のバランスを実現。

ベルギー人が大好きな野菜、チコリをビールに使用した斬新なビール。独特な苦みのあるユーモアなダークブロンドエール。

透き通ったライトカラーに美しい泡立ち、フレッシュで繊細な柑橘系のアロマとドライな苦みが特徴的なブロンドエール。

ジェニバビーン入りのミント感のあるさわやかな香りのアンバーエール。琥珀カラーの美しいカラーは支配人お気に入りの1本。

2種類のホップを追加分け、柑橘系果実のようなフレッシュさとバラのような優美な香りを感じさせる苦みの効いたブロンドエール。

花畑を思わせる豊かなアロマと長く続く余韻、時間の経過とともに様々な表情を与えてくれるスペシャルエール。

大気中の野生酵母で発酵させた欄ピックに18kgのチェリーをつぎ込んで発酵させた後、瓶詰め直前にもチェリー果汁を加えたプレミアムフルーツビール。

宝石のような美しい色合いとさわやかな甘みから、「フルーツビールの女王」と表現されるラズベリーを使ったフルーツビール。

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