米国にあるコーネル大学の学生のために、Walter Paukという人が考えたノート術で、ノートに縦と横に線を引き、右上に「ノート」、左上に「キュー」(記憶のヒント)、下に「サマリー」(まとめ)のカテゴリーを作ったものです。
ノート →板書や先生の言葉を箇条書きで、簡潔に!(授業中)
キュー →キーワード・図表・ヒントを中心に(授業を受けた当日の復習の際)
サマリー→重要なことをまとめる。(授業を受けた当日の復習の際)

出典ノートの取り方を工夫しよう!〜コーネル式ノートってどんなもの?〜 | 受験生応援し隊

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効率が上がる!コーネル式ノート術で差をつけよう!【活用例あり】

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