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ヒカキンの人生をまとめてみた!【HIKAKIN】

ヒカキン氏がトップユーチューバーになるまでの歴史をたどっていきます。

更新日: 2018年08月04日

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○大学進学の道もあったが就職を決意

収入のことはよく考えてました。

「スーパーで働きながら、
ビートボックスとYouTubeで食べていける時期を狙ってましたね。
『今より稼げるようになったら、会社を辞めよう』って。
結構臆病なんですよ。収入のことはよく考えてました。
働きながら会社の寮で動画を撮って投稿して。
4年やって『いけそうだな』と思い、去年の初めに辞めました」

スーパーの店員でしたよ(^o^)“@mai_7March: @hikakin YouTuberになる前は普通の会社員とかだったんですか?”

社員でしたが、レジもしましたー!基本は力仕事です“@xxxxxx00_s: @hikakin バイトですか?レジとかはしなかったんですか?”

肉体的にはスーパー時代ですね。早朝から運搬作業なんかで、お店開店の朝9時の時点で既に死にそうな時とかしょっちゅうでした。“@yamikage0907: @hikakin スーパー時代の仕事と今の仕事って体力的に辛いのはどちらですか?(´・ω・`)”

高校時代バイトしてませんでしたので、貯金とか一切無く、現金2万円だけ握りしめて上京しました。初任給まで実家から持ってきたココアの粉食べてました。“@rafale_reborn: @hikakin 上京した時の資金はいくらですか?”

2000万倍、YouTube。好きなことだから。“@ktamychu: @hikakin 初任給貰った喜びとYouTubeで収入あった喜びは、どちらが大きかったですか?”

2006年12月 YouTube上で活動を開始

軽い気持ちで始めたのがきっかけ

「高校生のときに海外の人が上げてるビートボックスの動画を見始めたら、
自分で上げれば、逆に見てもらえると思って軽い気持ちで始めたのがきっかけ」
とあくまでも趣味の一環として動画投稿を開始した。

当時は“YouTubeで飯を食う”なんてことは想像すらできない

学生時代からビートボックスや動画での人気が出始めていたものの、
当時は“YouTubeで飯を食う”なんてことは想像すらできないもの。
地元・新潟から上京してからは、
本人としては本意ではないサラリーマン生活を送ることとなる。

高校卒業と同時に、地元の新潟から上京してスーパーに就職。

高校卒業と同時に、地元の新潟から上京してスーパーに就職しました。
それからは月に1~2本ずつ、お風呂とか部屋ですごく安いマイクなどを使って撮影し、
アップしていました

2008年 HIKAKIN OFFICIAL BLOG開設

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