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真似したくなるほどステキ♡自分の部屋に合った「ラグ」選びのコツ

たくさんの種類があるラグ。どうやって選んでいますか?お店で見た時は素敵だったのに、自分の部屋に敷いたら、しっくり来ない…これじゃない…と思うこともあって、ラグの選び方って意外と難しいですよね。自分の部屋に合ったラグの選び方などをまとめてみました。

更新日: 2016年07月02日

lulu0803さん

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▼たかがラグ。されどラグ。お気に入りの1枚を見つけたい!

たくさんの種類があるラグ。
どうやって選んでいますか?
お店で見た時は素敵だったのに、自分の部屋に敷いたら、しっくり来ない…これじゃない…と思うこともありますよね。ラグの選び方って意外と難しい!

▼ラグは飾りじゃない!「そこで何をするか」も視野に入れて!

実はオシャレアイテムなだけじゃないのがラグ。
ラグの役割はたくさんありますし、自分たちがそこで「何をするか」も選ぶポイントになります。

その場所を利用する人数や床中心なのか、ソファや椅子が中心なのか、その点でもラグに必要な役割は変わります。

部屋の広さや、デザインで選ぶのももちろん重要ですが、選ぶときにライフスタイルをちょっとだけイメージして考えてみてください。

人が何をするかが、ラグ選びの最大のポイント。リビングとダイニングでは必要な家具が違うようにラグも最適なサイズや素材は異なる

▼「フロアライフ」

ソファで優雅に暮らす生活もいいけれど、日本人ですもの、床にごろりと寝ころべるフロアライフには抗いがたい魅力があります。

ラグを1枚敷くだけで雰囲気が変わります。

床に座ったり寝転んだりしますので肌触りの良い生地を選ぶこと

家族みんなでゆっくり過ごすためにも少し大きめのサイズが◎!

ソファの下にラグを完全に敷き込み、さらにリビングテーブルのまわりにも座れるように余裕を持たせたサイズをお選びください。

汚れが気になる部分もあるけれど、清潔感のある白いラグもゴロゴロしたくなる!

ワンルームは、なるべくコンパクトなラグを選んだ方が広く見えます。

▼「ソファライフ」

モノクロームでまとめると、都会的で非日常のあるお部屋に

ソファをアクセントに使いたい時に。

ソファ中心の生活なら、テーブルの下に敷くタイプのコンパクトなサイズでOK。バランスを考えてソファの幅サイズはほしいところ。

落ち着いた印象に。

ソファ前に置けばアクセントに。

ワンランク上のくつろぎ!

ソファの前にも座れるのが嬉しい。

ストライプを縦にすると、ボーダーにもなります。
部屋のイメージでいろいろ変えてみる

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lulu0803さん



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