8/6追記
三人の真ん中の男の子が金色の円盤を見せてきた後に、左にいる子が友人に話し
かけてきたそうですが何語なのか分からなかったそうです。

次にその子がペンの様な物で空中に311143335という数字を書いたそうです。
ペンの様なものは銀色で先に3つの小さいボールがついていてクルクル回って
光っていたそうです。
空中に書かれた311143335という数字は青く光っていたと言っていました。
その子の手を見たら指が6本あって、他の子も指が6本だったそうです。
右にいた子は変な形をした容器みたいな物を持っていて、その容器から聞いた
ことのない不思議な音が出てきたそうです。

そこで元に戻ったそうですが、先週の金曜日に同じように白人の男の子が3人
現れたそうです。その時は山ではなく見渡す限り草原で空にはいくつも月があったそうです。
3人の男の子が布のようなものを広げて描かれているものを見せてきたそうで、
金色の円盤に刻まれていたような図形と文字が沢山描かれていたそうです。
布はすごく古い感じだったと言っていました。大きさは畳一畳より大きかったそうです。
その布を眺めていると元に戻ったそうです。

以上が昨日聞いた続きの話になります。

隕石との距離とな?

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