8/16追記
数桁の数字の続きを聞きましたが、やはり私には理解できない部分が多い内容で、聞いたことをそのままお伝えさせて頂きます。

とても信じられないのですが、地球に衝突する恐れのある巨大な隕石が2017年5月17日に発見されるそうです。発見した時の隕石から地球までの距離が311143335だと思うと言っていました。

以前話していた白人の男の子が持っていた金色の円盤から、宇宙の立体映像が映し出されて地球と隕石が螺旋のような線で結ばれていたそうです。線は何本かあって螺旋状になっていて動いていたそうです。その線の上に311143335という数字があったから距離を表わしているんだと思ったそうです。単位を聞いたら、数字の後ろに単位はなかったと言っていました。
その線の周りを何かが回っていたと言っていたのですがちょっと忘れました。

それから2017年5月17日のイメージが強く現れると311143335の数字が減っていったので、発見された瞬間の隕石から地球までの距離だと思うんだよねと言っていました。

数字の話に関係しているのかは分かりませんが友人の他にもう一人、友人と同じように未来を見せられているかもしれない人がいることが分かったとも話していました。カナダの方で30歳位の女性だそうです。

古い布を見せられた草原でその時は友人と男の子たちの他に、その女性もいたそうです。女性とは意思の疎通ができたそうですが友人は英語がほとんど話せないので、名前と国籍がカナダだという事しか分からなかったようです。友人も名前と日本人だということは伝えたそうです。

男の子たちはまた図形や文字が描かれている布を見せてきたそうですが、図形や文字を見ているとその時は色々な感覚やイメージが浮かんできたそうで、草原はずっと大昔の何億年も前の地球でその頃は小さい月がいくつもあったようです。人も存在していて今とは全然違う感じの文明を持っているように見えたと言っていました。

SFハリウッド映画みたいな話だったので夢を見ていたんじゃないのと言ったのですか、未来を見せられる時と同じだったから夢じゃないと言っていました。
最近はこの事ばかり見せられているようで、地震やほかの未来は見ていないそうです。長くなりましたが昨日聞いた話はこれだけです。

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