1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

makaizouさん

韓国軍のヘルメット、実はコスプレグッズwwwwwwwwww

韓国のネットコミュニティ間で韓国軍の防弾ヘルメットに注目し問題視された。

5月11日、オンラインコミュニティに「韓国軍の防弾ヘルメットの近況」というタイトルのトピックが投稿され、
複数の写真と文章が掲載。海兵隊捜索隊の写真と防弾ヘルメットに問題があると指摘。

海兵隊捜索隊の写真を見つけ、投稿者は「以前から海兵隊捜索隊のヘルメットが気になってたがその真実を知り驚いた」と伝えた。
海兵隊捜索隊が使用しているのはオプスコア(Ops-Core)社製のヘルメットで軍特殊部隊や警察などが使用している防弾ヘルメット。
軍事用品を作る会社として知られる。

しかし投稿者が驚いたのは、そのネジだ。ネジを見るとオプスコア社製ではなく、中国コスプレ、サバイバル用のおもちゃを作る
エマーソン社の製品だったことがわかった。

実際オプスコア社とエマーソン社の写真を比較するとネジ部分に明らかな違いがある。
韓国軍が着用していたのは本物ではなくおもちゃの方だった。エマーソン社のプラスチック製のおもちゃは当然防弾性能が全くない。
該当製品はオプスコア社の『ファーストカーボンヘルメット』という製品で、1つ10万円程する。

これを見た韓国ネットユーザーはこれに騒然とし、怒りを露わにしている。
何故韓国軍はおもちゃのヘルメットを被っていたのか不明だが、プラスチックではエアガン程度しか防ぐことができない。

大丈夫か?漂流してきたヘルメットは安っぽい仕様

朝鮮半島情勢が依然、一触即発の危機にあるなか、日本海沿岸にはエンブレム入りのヘルメットが漂流してきた。ハングルを読むと、「大韓民国海軍天王峰艦」とあり、最新の戦車揚陸艦の備品と判明した。

揚陸艦の水兵がヘルメットを落下させるほど、激しい上陸訓練をしているのだろうか。有事に備えての鍛錬は結構なことだが、ホームセンターで売っているような安っぽいプラスチック製だ。

しかも、エンブレムはカラーコピーをパウチしただけのこれまた安っぽい仕様だ。韓国海軍、これで大丈夫なのか。

イージス艦将兵、「水に浮かない救命胴衣」着て作戦遂行ww

海軍イージス駆逐艦である西厓柳成龍艦将兵が浮力材不良で正常な機能を実現できない
ライフジャケットを着用していたという指摘が提起された。

 17日、国会国防委員会所属、新しい政治民主連合のキム・グァンジン議員が、国防技術品質院
(技品院)から提出させた資料によると、2012年8月海軍は西厓柳成龍艦にライフジャケット128個を補給させた。

 以後、定数を超過して返却した18個を除いた110個のライフジャケットが昨年3月まで1年半の間使われてきた。

 ところが昨年3月、海軍整備廠浮力検査の結果110個の中で94%である103個の浮力材が性能発揮が
不可能だという理由で全量が不合格判定を受けた。

 海軍水兵が水にまともに浮かばないこともあるライフジャケットを着て、海で作戦に投入されていたわけである。

 特に整備廠の検査の結果、浮力材に'X'字表示された浮力材が多数瞥見されたが、業者は品質保証期間
1年が過ぎたという理由で交換さえ拒否したと伝えられた。

 キム議員は「受け入れ検査時に浮力材検査だけしても浮力材に表示されたX字を発見したはずなのに
これを発見できない品質保証システムを全面再検討しなければならない」として「海軍将兵が着用した
ライフジャケットに対する全数検査を推進する必要性がある」と指摘した。

小銃の70%が寿命切れ 来年からの購入予算はゼロ

2016年4月18日、韓国・SBSによると、韓国軍が保有する小銃の70%が25年の寿命を終えたものだが、
来年からの小銃の購入予算は「0ウォン」であることが分かり、韓国ネットユーザーの関心を集めている。

小銃の寿命は25年と言われているが、韓国軍が保有する100万丁のM16はすべてが30~40年たった銃である上、
特殊部隊が使用するK1Aの75%(12万丁)も25年を超えている。

さらに、現役の軍人が使う基本的な小銃K2は48万丁が使用期限を超えている。

戦時の備蓄分と予備軍用を含め、韓国が保有する小銃230万丁のうち、160万丁がすでに寿命を終えている。
特殊戦司令部の予備役は「将兵らが自費で部品を購入し、銃を改造するケースも多い」と話している。

自衛隊員は韓国軍の10分の1以下!?

まず韓国軍
徴兵制と志願兵制を併用している。

現有総兵力は約65.3万人
うち陸軍約52万、海軍約6.8万人(海兵隊2.8万人含む)、空軍6.5万人、予備役380万人

自衛隊
総兵力22万5000人

陸上自衛隊13万7000人
海上自衛隊 4万5000人
航空自衛隊 4万7000人
統合幕僚監部等  3000人

現在の予備自衛官の定員は約5万人であるが、充足率は定員の約7割に過ぎず、よしんば現在の定員どおりの人数が集まったとしても現役の2割~2割5分ほどにしかならない。

単純計算でいくと自衛隊員1人に対し韓国軍16人を相手にしなくてはならない・・・

訓練風景比較

まずは自衛隊から

目が逝っちゃってますね・・・
極限状態の訓練お疲れ様です。

次に韓国軍

頭が逝っちゃってますね・・・
極限状態の訓練お疲れ様です。

次は歩兵装備の比較です。

自衛隊 89式5.56mm小銃

納入単価は20万円台後半から34万円とバカ高い・・・

部品点数を少なし、生産工程を簡略化することで高い生産性・整備性を誇る

形状は日本人の平均的な体格に適した設計がなされている

命中精度 射距離300mにおいて
単射:方向および高低標準偏差19cm以下
連射:6発連射が高さ2m、幅2mの範囲内に集束

89式5.56mm普通弾(5.56x45mm)は、米軍などが使用するM16用のM855やNATO標準のSS109との互換性を持つ。

韓国軍 K11複合型小銃

1 2