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【2017年版】BOMA(ボーマ)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:台湾・中国(輸入元)

更新日: 2017年04月29日

hukukenさん

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▼BOMA(ボーマ)を使用している自転車チーム

▼VIDE LM(LUMIERE)(ヴァイド ルミエール)CT-LM

無機質なサテンシルバーに多彩なパステルカラー。所有欲を掻き立てるエアロロード。安定感のある“エアロロード”としてトライアスロンバイクとしての使用も期待できます。またトップ長も短く設計されたジオメトリーで小柄なライダーも無理なく乗ることが出来ます。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥170,000
重量:1,080g(フレーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥170,000
重量:1,080g(フレーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥170,000
重量:1,080g(フレーム)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥170,000
重量:N/A

▼VIDE(ヴァイド)CT-RTT

TTバイクを彷彿させるエアロフォルムをまとった純レーシングモデル。ペダリングロスの無いBB周りの高い剛性感でハイスピードでの高いスタビリティを発揮します

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥218,000
重量:1,050g(フレーム)

▼VIDE pro(ヴァイドプロ)CT-RTV

プロロードレースチーム那須ブラーゼンとの提携から生まれた“Pro”シリーズ第2弾。現行の高剛性エアロフレームの『VIDE』の形状はそのままに、新世代の高弾性ピッチ系60tおよび1Kカーボンを使用し、積層数、積層角度を再考

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥300,000
重量:1,110g(フレーム)

日本グラファイトファイバー社の「グラノック」という素材を採用しているそうですね。手に持っても軽量でしたが、踏み込んだ際の微妙なたわみがバネ感となって押し出してくれて、乗ってからの軽さを感じました。

ヴァイド プロは左右に振りやすい設計なので、体の動きにあわせてダンシングやダッシュを可能としています。とくに上りでは良いリズムを生み出していて重量以上に軽く感じました。

縦方向の剛性が高く、小気味よく加速するし、軽量。このフォルムで持っても乗っても軽い点はアピールポイントだろう。乗り心地はパキパキした乾いた感触だけど、レースバイクとしては振動吸収もなかなか良い。

▼RASOR(ラソア)CT-RA

高剛性なダウンチューブ、チェーンステイに振動吸収性の高いシートステイを合わせ、エアロロードながら快適性も兼ね備えています。ビルドインバッテリーやダイレクトマウントブレーキキャリパーなど最新のコンポにも対応

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥242,000
重量:1,070g(フレーム)

タイムトライアルを想定し、ヘッドアングルを寝かせ、ホイールベースが長くしているのが効果を発揮しているのだろう。トラクションは悪くないので、タイムトライアルはもちろん、ロードレースで使っても不満はないと思う。

平坦路での巡航は心地よく、上りも難なくこなしてくれる。抽象的な表現になってしまうが、質感はガチガチではなく、パリパリと乾いた硬さであるために長く乗っていても疲れにくい

エアロロードフレームで25万円でお釣りが戻るというのは、驚異的なバリュー価格だ。エアロロードが欲しくても、予算が決まっている人にも良い

▼RS-I(アールエスアイ)

HMカーボンを新技術 Dual Molding Technologyで成型し、高密度、高強度の1Kカーボンで仕上げた超軽量モデル。BOMAの特長である高剛性の足回りはそのままに、振動吸収性能、しなやかさをプラスした究極のフレーム

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥242,000
重量:880g(フレーム)

▼DE'FIRA(デフィーラ)CT-DE

RS-I(アールエス-アイ)から導入した新技術“D・M・T”を継承。1.5インチのアンダーヘッドにBB86プレスフィットを採用したBOMA最軽量モデル。軽量化とBBを中心とした足回り強化を両立し、さらにしなやかさも加味

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥258,000
重量:835g(フレーム)

▼ALLUMER-α(アルマー・アルファ)CT-R2

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