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W杯放送公式サイトでご覧になれます

削除・非公開になる前の様子。

メイキングっぽいのがアップされてました。動画が削除されたようなので画像を。メイキングからもカメラのかんじとか雰囲気がそこそこわかりますが、実際の作品はもっともっとアレでした。

ツイッター

ラグビーを中継する際に、初心者の方から必ず頂くご意見がありまして… “ルールが分かりにくい” そこで、日テレラグビー班は、アイドル発掘バラエティー「人気者になろう!」とコラボして、こんな動画を作りました! 題して、セクシー◯◯! ntv.co.jp/rugby2015/

今度は日テレがやらかしている様子。ラグビーW杯番宣サイトにて、ラグビーのルールを説明するために「セクシー・ラグビールール」なる動画を掲載。動画チェックしてみたいが、どうやら私が住む地域では再生できないようです。ntv.co.jp/rugby2015/

@yamtom セクシーラグビーって番組の宣伝かと思ったら、なんと、ラグビーワールドカップでのルール解説の動画なんですね… アイドル水着大会的な「オヤジの愉しみ」満載なそれはそれはアレな動画でした…

@yamtom ”ラグビーはボールを持って走る”って説明がボールが映らず揺れる胸だけアップとか。ボールさえ映してないシーンばっか。

むしろ直裁にエロ動画です。ビキニを着た女性の胸やお尻のアップとスローモーションを繰り返すだけの非常にチープなつくりで、「本気のエロではないです冗談ですって」という体裁なのだろうと思いますが、W杯宣伝ページでやるのは冗談にもならない。 twitter.com/yamtom/status/…

これは確かに酷い。ラグビールールの説明が、まるで昔の深夜のお色気番組。とにかく胸のアップ、アップ、アップ!!!走らせて胸の揺れる姿をスローで。これでワールドカップ独占放送って… ntv.co.jp/rugby2015/ pic.twitter.com/mawKXhuEbd

日テレのラグビーワールドカッププロモサイトの”ルール解説”動画、マジで気が遠くなる。今2015年だよな?わしタイムスリップしてないよな?

全国ネットワークのテレビ局が平気でこういうものを公開してまずいとも思わないのは、本当に末期的。 というよりこれ、深夜番組枠ではなくW杯の放送ページなんですが、ラグビーユニオンはこの宣伝動画の存在を知っているんですか。 twitter.com/yamtom/status/…

こんなものをW杯の自国公式放映局のページに掲載されたことに、日本のラグビー協会は正式に抗議すべきではないのかしら。

NHKのEテレ「むちむち!」といい、日テレのラグビーW杯公式ページの「セクシー動画」といい、性差別に関して大手テレビ局の公式があまりに底抜けしていすぎていて、ちょっと唖然とします。

NHK Eテレの女子高生番組「むちむち!」と公式宣伝ツイートがいろいろアレすぎて炎上してる模様
http://matome.naver.jp/odai/2144004319118248501

またしても「これはさすがにまずいだろうということに全く気がつかない公式アカウント」。 twitter.com/ntv_rugby/stat…

なんかもう 全方向的に(女性のことも男性のことも視聴者のこともラグビーのことも)馬鹿にしているとしか思えない映像だった…(セクシーラグビールール)

たしかにすごかった。ボールを映さずに他のとこばっか映してる。なにが目的なの。/ Video #1セクシー☆ラグビールール 基礎知識編 ntv.co.jp/rugby2015/#ooi…

こんなポルノ動画が、日テレntv.co.jpドメイン下で世界中に配信されてるっていう異常事態。100人以上のスタッフが直接関与してるだろうに、だれも止めようと思わなかったのがすごい。 twitter.com/yunishio/statu…

この日テレのラグビーワールドカップサイト、最初に載せたのが「セクシーラグビールール」動画なんだな。今はこのサイトいくとこの動画しか載ってないし、なんのためのサイトだかさっぱりわからない状態。

甥っ子がラグビーやってるので、W杯にも興味がある。こんな紹介の仕方ってないよ。途中までしか見られなかった。なんだか悔しくて。 twitter.com/rao_rug/status…

2014年のウィメンズ・ラグビーW杯公式プロモ動画。日テレの「セクシーラグビー」動画制作チームは恥じ入るべき。 youtu.be/Fb7U9Up_PMA

元日本代表選手も

友人に教えてもらい、来月行われるラグビーW杯イングランド大会の日テレの公式サイトにアクセスしました。そこにはルール説明のための動画がアップされていて、見終わったあと目が点に。ラグビーを馬鹿にするにもほどがある作りに、憤りを通り越して落胆の域にまで達しています。続

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hiraoyogiさん