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避妊具・娘・養父・彼女!山田浩二容疑者の新事実が恐ろしい・・・

高槻事件で逮捕された山田浩二容疑者。逮捕から約一週間ですが新事実が判明してきました。平田奈津美、星野凌斗、犯人、親、犯行、避妊具、手紙、娘、養父、性癖

更新日: 2015年08月27日

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ken-bo-shitさん

残忍な高槻殺人事件!

大阪府警は21日の夜、寝屋川市の山田浩二容疑者(45)を死体遺棄の疑いで 逮捕しました。

山田容疑者は共犯がいると供述!しかし・・・

大阪府警の調べに対し、山田容疑者は「女の子を車に乗せたが、同乗者が殴って知らない間に死んでいた。同乗者の名前や年齢は言いたくない」などと容疑を否認している。

分かってきた山田容疑者の詳細

福島県二本松市で原発の除染作業員などの仕事を派遣でしながら、京阪香里園駅近くの住宅街にある寝屋川市内のマンション12階で年老いた両親と3人で暮らしていた。

山田容疑者は契約社員として、東京電力福島第1原発事故で飛散した放射性物質が付着した土壌や草木を取り除く作業に従事していた。日当は約1万5千~8千円。作業員は全国から集まり、山木屋地区では約2800人が働いていた。

作業員らは漫画やDVDを貸し借りして共有し、一緒に楽しんでいたが、「山田だけは絶対にDVDを貸さず、自分の車の中で一人で見ていた」(同僚)。車内に置いていたDVDは約50枚。同僚の一人は、「どんな内容か知らないが、よほどDVDを人に見られたくなかったのだろうか」と話した。

子どもの頃からイロイロ勇名だったようです

山田容疑者と同じ小学校の2歳年下の長男(43)を持つ女性(78)は、ニュースで山田容疑者の顔を見て、三十数年前の出来事を思い出した。長男が3年生だった夏、大きなカブトムシを買ってあげ、長男は喜んで庭先のかごで飼っていたがすぐに盗まれたという。数日後、庭先に入ってきている不審な子どもがおり、声を掛けると逃げたという。

山田容疑者が通った中学の隣の中学だった男性の親族によると、山田容疑者は「当時から『ワル』として知られていたが、自分より年下や、弱い者だけをいじめていた」と話した。

山田容疑者の2歳年下の息子がいるという60代の女性ら複数の住民は、山田容疑者が小中学校時代を過ごした時期、校区近くで、小学校低学年の男児が何者かに下半身をいたずらされる事件が起きていたことを覚えていた。

前科があった!

中学卒業後は進学せず、定職にもつかず、一時期は暴走族に入っていた。13年前には男子中学生を拉致・監禁し、脅迫などの容疑で逮捕され服役した。

事件当時の姓は「渡利」。逮捕をきっかけに「山田」に姓を変更したと思われる。

20年の付き合いになる女性の存在

手紙には、「あんな事件さえ起こさなかったら、今ごろは、どんな平和な暮らしをし、どれだけ親孝行を両親にしてやれたろう。早く今回の失敗を過去のものにしたいです」とつづられていた。

山田容疑者は、手紙に、「自分は一人の身ではない」、「妻と獄中結婚したことが正解だったのか」とつづっていた。山田容疑者は妻と獄中結婚し、その女性には娘がいた。手紙には、「今ここで一心不乱になって頑張ることができるのも、大切な娘の存在があるからです」と、娘への切実な思いがつづられている。

20年来の知人女性は、「若い男の子に興味があるんです、あの子。今回もたぶんね。男の子、かわいいでしょ。今回の子も」、「男の子にあれしたつもりが、一緒に女の子がいて、極端に言って、女の子は邪魔者という、あれやったん違いますかね」と話した。

明らかになった娘の存在!

「早く娘に会いたい」と語っていたようですが…娘さんの年齢は今回の被害者と同級生だそう。

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