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明日のスター候補? 巨人期待の若手選手!

読売ジャイアンツの明日を担う期待の若手。大田泰示 岡本和真 和田恋 辻東倫 松本竜也 中井大介 田口麗斗 江柄子裕樹 立岡宗一郎 高橋洸 戸根千明 今村信貴 公文克彦 高木勇人 橋本到 桜井 俊貴 重信慎之介 與那原大剛 宇佐見真吾 山本泰寛 巽大介 中川皓太 松崎啄也

更新日: 2016年06月16日

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6daimessさん

今季限りで現役を引退しまして、監督を務めさせていただきます。高橋由伸です。大変重い、責任ある役割。とにかく先輩方の伝統を守りつつ、自分らしさを出しながら。覚悟を持ってまい進したい

2015年シーズンをもって、原監督が退任。2016年からは高橋由伸監督が指揮をとることになりました。、新監督になったら今までレギュラーではなかった選手が来年の主力になる可能性が高くなります。

阪神・金本監督について初めて言及した。宮崎秋季キャンプ2日目は精力的に動き回り、練習の間にCS放送局・日テレジータスの番組に生出演。「(金本監督に)負けないようにしたい」と宣言した。

アナウンサーから「金本監督も体を鍛えている。東西の雄として」と振られての回答。

大田泰示(おおたたいし)

出身地広島県三次市
生年月日1990年6月9日
身長188 cm体重95 kg
右投右打
ポジション外野手、一塁手、三塁手
2008年 ドラフト1位

2013年、巨人はDeNAにトレードを打診していた。ブレイク前の筒香嘉智の強奪に動いたのです。交換要員が大田だったといいます。話はまとまりませんでしたが、今の筒香の活躍を見ると、原監督も複雑な思いだと思います。

広島カープから大竹寛選手をFAでとった時も、プロテクトから外れるのではないかと噂もありました。

プロ6年目の昨シーズン終盤に一軍で結果を残し、このキャンプでは「4番候補」として監督、そしてファンの熱い視線を浴びている。

万年4番候補の大田泰示。
2015年はオープン戦までは4番に座っていたがケガで離脱。

大砲として期待される25歳は「まだまだ取り組む姿勢で自分の甘さが出ている」と話し、2016シーズンは20本塁打を目標に掲げた。

大田泰示は! 足のある松井に! なれる! もう阿部ちゃんとか長野とかおしのけて 大田が不動の4番になれるよーにならないといけない!、

岡本和真(おかもとかずま)

出身地奈良県五條市
生年月日1996年6月30日
身長183cm体重95kg
右投右打
ポジション三塁手、一塁手
2014年 ドラフト1位

三塁の守りでは、ライン際に弱く、捕球できずにスタンドから野次られることもしばしば。

出典将来の4番候補。岡本和真に待望のプロ1号はいつ出るのか? Love Sports web Sportiva

プロの1軍の試合に出続けるには最低限の守備力が求められます。松井秀喜や坂本勇人も初めはうまくなかった。守備力というものは経験を積めば積むほど上手くなっていくらしいので、村田修一を押しのけて、どんどん試合に出てほしいです。

岡本の松井秀喜以来22年ぶりの高卒ルーキー本塁打。自軍ベンチは盛り上がり、スタンドのファンも大歓声に包まれた。

出典大田泰示・岡本和真「次代の松井秀喜を託された男たち」 ベースボールキング

巨人の2014年ドラフト1位岡本和真のプロ入り第一号は弾丸ライナーでレフトスタンドへ。2軍でも1本しか打っていないのにすでに1軍でも第一号を放ちました。これをきっかけに1軍定着してもらいたいものです。

あとは実戦を積み、体力をつけること。1軍レベルの投手の配球、変化球のデータを頭にたたきこみ、いかに引き出しを増やしていけるかが鍵となる。守備や走塁の向上も必要だ。

Twitterでの岡本選手への激励!

岡本和真 必ず巨人の4番になってチームを引っ張ってくれ。

一昨日のDeNA戦で巨人のドラフト1位の岡本和真選手が、プロ入り初ホームランを放ちました。 巨人が普通に戦っていれば、今年の1軍昇格は無かったと思われるだけに、そういう意味では持っている選手だと思います。 今の巨人の数少ない明るい話題ですから、岡本選手頑張って欲しいです(^-^)

岡本和真内野手が10月31日、秋季練習で遊撃に挑戦した。井端弘和内野守備走塁コーチが「秋はショートをやらせてみようと思う」と明言。本職・三塁の守備に磨きをかける一環のようだ。

ノックやロングティー打撃で汗を流す黄金ルーキーを、首脳陣がそろって熱血指導。由伸巨人を支える「4番・サード」に育て上げるつもりだ。高卒1年目の今季は17試合、打率2割1分4厘、1本塁打。

12月15日、台湾ウィンターリーグの日本・欧州連合戦で4番・遊撃で3安打した。掛布雅之2軍監督は「レベルスイングがしっかりできている。反対方向にもいい打球を飛ばせる」と高く評価。

台湾ウインターLに参加中の巨人岡本和真内野手が4試合連続のマルチ安打。10月のフェニックスLで打率4割4分4厘の高打率。今大会もここまで54打数22安打、打率はチームトップの4割7厘。打点はリーグトップの16(日刊スポーツ) pic.twitter.com/dhXCNYRBau

台湾ウインターリーグのNPB選抜に参加し、中軸を任されて20打点で打点王を獲得した。攻守ともにプロのスピードになれるまで時間がかかるかもしれない、という評価を覆す成長を見せた。

和田恋(わだれん)

出身地埼玉県春日部市
生年月日1995年9月26日
身長180 cm体重84kg
右投右打
内野手 (主に三塁手)
2013年 ドラフト2位

手首が強く、鋭い打球を飛ばす右バッター。高知高等学校時代は高校通算55本のスラッガー。
本人も課題は足と認めているように、一塁到達タイム4.5秒前後と足はプロ水準をやや下回る。

山下スカウト部長は「高卒には縁起のいい番号。スケールの大きい大型内野手に育ってほしい」と期待する。

和田選手は巨人ファンでとくに、坂本選手のファンらしいです。坂本選手がプロ入り直後の背番号が61番だった為に、坂本選手の後を継ぐように活躍してもらいたいです。

巨人の和田恋内野手が7日(2014年11月)、衝撃の捕手デビューを果たした。

送球では、キャッチしてから二塁到達までのタイムが、ばらつきはあるものの、最速1.78秒をマーク。肩が強いのが売りの小林誠司の1.83秒を上回る記録を出したようです。和田選手は期間限定の捕手のようなので本格的にコンバートしたわけではないですが、プロに入ってから捕手に転向したのは少し前ではダイエーの内之倉隆志、最近では日ハムの尾崎匡哉がいますがいずれも成功しているとはいえないですね。

和田恋が7月6日にG球場で行われる1軍練習に参加することが分かった。2軍では開幕から4番を打ち、イースタンリーグトップの73試合に出場。チーム最多の6本塁打、36打点。

和田選手はシーズン中に一軍に合流するのは2015年7月時点でははじめてのようです。

連日、超重量バットを用いてロングティー打撃を行い、約100メートルのレフトスタンドにサク越えを連発。そのパワーに坂本は「この力、俺にあったら200安打は打てているよ」と目を白黒させた。

3年目の和田恋内野手(20)が1月19日、1軍デビューへ超重量バットを導入した。初の海外自主トレでは憧れの長野に弟子入り。通常のバットも自分の試合用バットより5センチ長い92センチの“物干しざお”を先輩から譲り受けていた。

辻東倫(つじはるとも)

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