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この記事は私がまとめました

daiba49さん

東京地検特捜部を使って、自分たちの推し進める政策に反対する者たち、田中角栄、小沢一郎、鈴木宗男などを起訴し、汚名を着せてその政治家生命を奪おうと画策してきました。

メディアは善人を悪人と報じ、悪人を善人と報じます。マスコミが善とする人というのは、すべて「ジャパン・ハンドラーズ」のお眼鏡にかなった人たちのことであり、マスコミが悪とする人というのは、すべて「ジャパン・ハンドラーズ」にとって目障りな人たちのことです。

「清和会」の有名どころは、福田赳夫、安倍晋太郎、森喜朗、小泉純一郎、町村信孝、中川秀直、安倍晋三など。

日本の政府、特に「清和会」の人物たちを自由自在に操り、日本の弱体化、日本の富の横領、ヤクザとカルトによる麻薬の氾濫、中国・韓国・ロシアと日本の国交の分断など、日本人にとって極めて有害な政策を推し進めてきました。

アーミテージ(元国務副長官)やジョセフ・ナイをあたかも神様の代弁のように扱っている。
 日経新聞など、節目節目にアーミテージなどを呼んで、日本の世論に発言させている。
安倍首相に至っては、米国訪問でのスピーチの時にこれらの人々に感謝の言葉を述べている。
 滑稽以外の何物でもない。
 重要なことは、アーミテージ等は米国の代表ではない。
 どちらかというと、これらの人々は共和党の人脈につながり、オバマ大統領に対抗する勢力を代表している。
 このグループのいうことを聞いてもオバマ大統領等の政権関係者は全く評価しない。
 私がこういう台詞を述べても説得力がないかもしれない。
 しかし、もし、同じセリフをニューヨーク・タイムズ紙の東京支局長が述べたらどうなるのか。信頼度はぐっとあがるだろう。それがおこっているのである

リチャード・アーミテージ元米国務副長官(アーミテージ・インターナショナル代表)

ヘンリー・キッシンジャー(アメリカ元国務長官)

ジョン・ハムレ(戦略国際問題研究所(CSIS)所長)

ジョセフ・ナイ(ハーバード大学ケネディ・スクール教授)

マイケル・グリーン(CSIS上級副所長(アジア)兼日本部長)

アーロン・フリードバーグ(プリンストン大学教授)

カート・キャンベル(アメリカ外交官)

etc……

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