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日本の実態が米国の植民地だった!アメリカの傀儡政権になっている日本政府

日本の実態は、独立国ではなくて、アメリカの植民地化されています。日本には、アメリカ軍が大量に駐留しており、日本政府は、アメリカの指令によって動いています。この為にアメリカに不都合になる事ができず、日本が完全にアメリカに支配された傀儡政権となっています。

更新日: 2019年06月24日

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misukiruさん

◆戦後に日本を植民地化しているアメリカ軍

沖縄には、戦後70年以上を経たいまでも数多くの米軍が駐留しており、現地住民を弾圧して苦しめています。

アメリカ軍のオスプレイの飛行場を作るという事で、日本人同士が争わされています。

日本は、在日米軍によって植民地化されています。

◆米国の保護・指令を受けている日本政府

山本太郎議員の言うとおり、安倍内閣の提出した安保法案は、まさにアーミテージレポートのコビーであり、完全なアメリカへの追従だ!

◆アメリカの植民地としての日本政府

◆日本の大手メディアをアメリカが支配

日本のメディアは、アメリカ資本に支配されて、アメリカに不利な情報を流せないようになっています。

日本のインターネットは、アメリカによって完全にコントロールされた状況になっています。

◆アメリカに操られる日本政府

イスラム過激派が大量の人々を殺しているとか何とかマスコミに騒がせれば、人道支援という名目で簡単に自衛隊を送り込むことができます。

◆軍事大国になっている日本

日本は、世界で5位に入る軍事大国となっています。フランスよりも多いのは驚きです。

日本は、防衛だけに5兆円も費やしており、世界を代表する軍事大国です。

日本の防衛予算は、GDP1%ほどとなっています。

かつては防衛予算は、国内GDPの1%という論議があった。何の根拠があるわけでもない。与野党が軍事予算の増加を抑制する意味で、申し合せた結果と言える。

国家予算の大半を軍事に利用していた時代

日中戦争(支那事変)を 7月に始めた1937年には,国家予算に対する軍事費比率は一気にほぼ70%になった。その後,太平洋戦争中は,1944〔昭和19〕年の85%にまで上 昇している。

無理をしているアメリカの軍事費

中国のGDPと軍事費の伸び

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