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海外・欧州サッカー移籍情報の噂2016シーズン冬!レアル、バルサ、バイエルン、チェルシーなど

海外・欧州の2015-16シーズン冬の移籍の噂や情報についてまとめました。

更新日: 2016年07月24日

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レアル・マドリーMFウーデゴーは、冬の移籍期間でのレンタル移籍を検討しているようだ。
将来が期待されている神童ウーデゴーだが、ベニテス新監督から1度もトップチームの公式戦に呼ばれておらず、1部でのプレー機会を求めてレンタル移籍を視野に入れているとのこと。冬の移籍期間でのレンタルで、同じマドリーに本拠を置くラージョ・バジェカーノの名前が候補に上がっている。
今季はマドリートップチームに入りプレシーズンを行ったが、ベニテス監督を納得させるには至らなかったようだ。

セビージャが長友に関心を示しているという。セビージャは夏のマーケット最終日、インテルからDFマルコ・アンドレオッリを獲得しているが、1月の長友移籍に向けて交渉する可能性が報じられた。
また、インテルと2019年までの契約延長を交渉中の長友に、夏の獲得が噂されたレバンテもいまだ興味を寄せていると伝えている。

■マンチェスターU

マンチェスター・UがA・ビルバオDFラポルテ獲得に向け、契約解除金4000万ポンド(約64億円に相当)を満額支払うことになるのかもしれない。
ハイクオリティなCB獲得をどうしても実現させたいユナイテッドがその潤沢な資金力を生かし、ラポルテに設定された4000万ポンドともいわれる契約解除金を喜んで支払うだろうと見込んでいる。
ビルバオでその将来が期待されている21歳のフランス人DFはこの夏、大きな決断を下すことになるかもしれない。

マンチェスター・UがユヴェントスDFボヌッチ獲得に向けて大金を準備しているようだ。
ユヴェントスでその強固な守備的スタイルに貢献しているボヌッチはヨーロッパでもトップクラスのCBとして考えられており、かねてよりマンチェスター・Cやチェルシーといったクラブからの関心を集めていた。
28歳のボヌッチは高い守備センスと強靭さを兼ね備え、現在はキャリア全盛期ともいえるパフォーマンスを披露。どのクラブにとっても効果的な補強となるだろう。ボヌッチ獲得にはおよそ3940万ポンドを必要とすると伝えている。

マンチェスター・Uはハメス・ロドリゲス獲得のため107億円を用意しているようだ。
ジダン監督との確執が噂されているハメス。この混乱に乗じてユナイテッドは同選手の獲得を狙っているとのこと。用意している移籍金は実に6300万ポンド(約107億円)にものぼるとみられている。
ジダン監督はベティス戦の前日記者会見で「ハメスはプレーする準備が整っている」と語り、「彼は心配していない」と移籍の可能性を否定しているが・・・

マンチェスター・Uはデ・ヘアのレアル・マドリード移籍に備え、リーグ戦で2位につける活躍を見せているレスターから、GKキャスパー・シュマイケル獲得に動く可能性がある。
シュマイケルの父は、マンチェスター・Uのレジェンドであるピーター・シュマイケル。
ピーター・シュマイケルは1991年から8シーズンマンチェスター・Uで活躍しリーグ制覇5回、FAカップ優勝を3度も経験し、数々のタイトルを獲得。1999年にはキャプテンとして3冠達成に貢献した。
果たしてキャスパー・シュマイケルは父の後を追って、マンチェスター・Uで活躍する機会を得るのだろうか。

マンチェスター・Uがディナモ・キエフDFドラゴビッチの獲得を検討しているようだ。
ユナイテッドは昨年に引き続きドラゴビッチを狙っており、移籍金1600万ポンド(約27億円)で獲得を目指しているとのこと。
ドラゴビッチは今季公式戦23試合に出場し1得点を決めているCLでは全試合フル出場を果たしており、グループリーグ突破に大きく貢献していた。
不安定な戦いが続いていることもありCBのテコ入れに動いているようだ。

マンチェスター・UがミランGKドンナルンマの獲得に向けてオファーを提示したと報じられた。
マンチェスター・Uは、4000万ユーロ(約51億円)のオファーを提示。ユヴェントスGKブッフォンの後継者と目される16歳のGK獲得に迫っているという。
ドンナルンマは、昨年10月25日に行われた第9節のサッスオーロ戦でセリエAデビューを果たすと、これまで11試合に先発出場。堂々たる振る舞いと驚異的な反射神経でミランの新守護神の座を射止めている。

マンチェスター・Uが、ラツィオMFフェリペ・アンデルソンの獲得に興味を示しているという。
ユナイテッドの第一目標は、レアル・マドリーMFハメス・ロドリゲスだが、実現しなかった場合に備え、F・アンデルソンも注視しているという。契約を延長したこともあり、移籍金は4500万ポンド(約80億円)が見込まれているが、ユナイテッドには支払う用意があるとされる。
今年3月にラツィオとの契約を2018年6月から2020年6月まで延長した。だが今季に入り、ビッグクラブからの高額のオファーがあればラツィオが移籍を容認する、という報道があった。

マインツFW武藤嘉紀に対して、マンチェスター・Uが関心を示しているという。
ユナイテッドはサウサンプトンFWサディオ・マネの獲得を本命としているものの、こちらはシーズン終了後のオペレーションになるという見方が強い。そこで、武藤が冬のターゲットになっているのかもしれない。
ユナイテッドは、武藤の獲得に1000万ポンド(約18億円)を用意している。
だが、マインツがこの額に満足するかは微妙なところだ。マインツは武藤にワントップを任せており、代役がいない現状。2019年までの契約を残す日本代表FWを簡単に手放すことはないと見られている。

マンチェスター・Uが、来年1月に5100万ポンド(94億円)の移籍金でバイエルンFWレバンドフスキの獲得に動いていることが明らかになった。
今季の公式戦30試合29得点と絶好調のストライカーは、バイエルンと2019年まで契約を残しているが、レアル・マドリードも獲得に乗り出している。代理人がレアル側と接触を済ませていると報じられる中、今季リーグ戦22得点と得点力不足に苦しむ”赤い悪魔”が争奪戦に参戦したという。

マンチェスター・Uがバルセロナのルイス・スアレス獲得に向けて動いているようだ。
攻撃力不足が指摘されるようになった状況を受けて、ユナイテッドは来年1月の移籍市場解禁に伴ってスアレスの獲得を画策し始めたようだ。
スアレスは今季公式戦22試合で19ゴール9アシストを決め、バルサ自慢の前線トリオ“MSN”の一角を担っており、同紙はバルサがウルグアイ代表FWを手放すとは考えにくいとの見解も示している。

マンチェスター・Uが、トッテナムGKウーゴ・ロリスに興味を示している。
ユナイテッドはデ・ヘアがチームに残留したものの未だにロリスに興味を持っているとしている。ただ、トッテナム側はロリスを中心としたチーム作りを考えており放出する可能性はないとのこと。ポチェッティーノ監督も売り出すことはないと断言している。
ロリスは今季公式戦20試合に出場し、トッテナムの絶対的守護神として君臨している。プレミアリーグ第15節が終了した時点で12失点と、リーグ2番目に少なく、高い守備力を誇っている。

マンチェスター・UがPSGFWカバーニに興味を示しているようだ。
ファン・ハール監督がカバーニ獲得を熱望しているとのこと。今季公式戦20試合に出場し10得点を決めており、経験豊富なストライカーをチームに加えることで、マルシアルをはじめとした若手選手に良い影響を与えてくれると考えているようだ。
カバーニに対してはアーセナルやチェルシーも関心を示しているとされている。

マンチェスター・Uが、フィオレンティーナMFボルハ・バレロに興味を示しているようだ。
バレロはフィオレンティーナで中盤の要として活躍し、今季公式戦15試合出場で1得点。10月18日のナポリ戦からはリーグ戦6試合連続でフル出場を続けており、チームは3位につけている。
2009年に当時1部にいたマジョルカに在籍していた時期には最優秀スペイン人選手賞(ドン・バロン・アワード)を受賞した経験もあり、攻撃的な選手の獲得を目指すユナイテッドも注目しているようだ。

ファン・ハール監督が来年1月の移籍市場で左SBの補強の方針を明らかにした。ASローマで戦力外状態となっているDFアシュリー・コールが補強候補に浮上している。
かつてアーセナル、チェルシーで活躍し、世界最高の左SBとも称されたコールはローマで今季公式戦で出番なし。7月の親善試合マンチェスター・シティ戦で45分間出場したのみ。
代表出場107試合の実績を誇るかつての高速ドリブラーはタイトル奪取を狙うユナイテッドの救世主となるだろうか。

ファン・ハールがバイエルンFWロッベン獲得を狙っている。
レヴァンドフスキが利己的なロッベンのプレイスタイルに嫌気がさしており、D・コスタやコマンとのプレイを望んでいると言われている。この話題を逃がさなかったのがマンUだ。
ファン・ハールは32歳となるロッベンが後2,3年はトップパフォーマンスを維持できると考えており、創造性あるサイドアタッカーの1人として迎え入れる考えだ。
バイエルンとオランダ代表でファン・ハールがロッベンの活かし方を熟知していることも大きい。

マンチェスター・UはヴォルフスブルクDFリカルド・ロドリゲスの獲得を狙っているという。
ロドリゲスは23歳ながらすでに100試合以上に出場している。左足の精度も高く、ロドリゲスにとってもそろそろステップアップを図る時期にきている。
マンUはショーが重傷を負ったことで、SBの代わりを探している。現在はロホやヤングを起用することが多いが、ロホは攻撃力に乏しく、ヤングは純粋なSBではない。
ブリントを回す手もあるが、ファン・ハールはブリントのCBを気に入っている。クロスの精度が高く守備ができる本格的なSBの条件にロドリゲスは合っている。23歳という年齢も魅力だろう。

マンチェスター・Uが、アーセナルFWサンチェスの獲得に興味を示しているようだ。
ファン・ハール監督は俊敏なウィングの獲得を望んでおり、アーセナルの絶対的エースでもあるサンチェスをリストアップしているとのこと。今季公式戦17試合で7得点4アシストを記録しており、チームの得点源となっている。
リーグ戦ではマンチェスター・Cに次ぐ2位につけており、好調の原動力となっているのがサンチェスだ。2018年まで契約を残しておりヴェンゲル監督に「トップクラスの選手」と称賛されるほど、信頼が厚いため手放す可能性は低いが、果たして…。

マンUはレスターで躍進するウインガー、マフレズにターゲットを絞ったとのこと。
岡崎、バーディらと共に攻撃陣を形成するマフレズは、今季大ブレイクを果たした24歳の快速ウインガー。プレミアリーグではここまで10試合に出場し7ゴールを挙げる活躍を見せ、バーディに次いでリーグ得点ランキングでも2位につけている。
マンUはチーム内得点王が3ゴールのマルシャルと、アタッカー陣のゴール不足が顕著となっており、ファン・ハールはこのアルジェリア人ドリブラーを冬に加入させることで、攻撃陣の活性化を図ろうとしている。

マンチェスターUが来年1月に、移籍金史上最高額となる9000万ポンド(168億円)でレアル・マドリードFWベイル獲得に再び乗り出す可能性が高まっている。
ベイルはファン・ハール監督とユナイテッドにとって、移籍市場での補強候補ナンバーワンでありウッドワード副会長もベイル獲得に全力で臨む方針を固めているという。
すでにファン・ハール監督は就任2年目で合計500億円以上の補強費をつぎ込み、トップクラスのタレントをかき集めている。ベイルはタイトル奪還を狙うユナイテッドの救世主となるのだろうか。

マンチェスターUは、バルセロナMFセルジ・サンペールに注目しているようだ。
ユナイテッドは先日行われたコパ・デル・レイのビジャノベンセ戦にスカウトを送り込んでおり、バルサBでプレーする20歳の新鋭のプレーを見守ったとしている。
昨季はルイス・エンリケ監督の下でトップチームデビューも飾り、国内カップ戦3試合、チャンピオンズリーグ(CL)1試合の公式戦4試合をプレーしている。
サンペールにはユナイテッドだけではなく、アーセナルも獲得に興味を示している。

マンチェスター・UはレヴァークーゼンMFチャルハノールの獲得に4000万ユーロ(約52億円)を用意していることが明らかになった。
レヴァークーゼン、シャーデCEOは「我々はハカンを残したいが、限界はある。実際に4000万ユーロのオファーがあれば、クラブは話を聞くべきだね」とマンチェスター・Uから大型オファーが合った場合は、移籍を認める可能性を示唆した。
チャルハノールとレヴァークーゼンの契約は2019年6月末まで残っているが、契約解除条項はつけられていないという。

アーセナルとマンチェスター・Uが、ユヴェントスFWパウロ・ディバラの獲得に関心を示しているという。
これまで7試合に出場し3ゴールを記録しているが、そのうち3試合は途中出場と、完全に定位置を確保するには至っていない。
パレルモのザンパリーニ会長はこの起用法に不満を募らせており、「ユーヴェを立ち去れと手紙を書いた」と、ディバラに移籍を勧めていたという発言を受け、アーセナルとマンチェスター・Uが急速に同選手への関心を強めている模様。獲得には3000万ポンド(約55億8000万円)が必要と見られている。

ファン・ハール監督がポルトDFブルーノ・マルティンス・インディの獲得を望んでいることが明らかになった。
マルティンス・インディは2012年8月、ファン・ハール監督の下でオランダ代表デビューを飾った。ブラジル・ワールドカップのメンバーにも選出され、6試合に出場して同国初の3位入賞に貢献。同大会終了後の2014年7月にフェイエノールトからポルトに4年契約で移籍した。
一方、マンチェスター・Uに所属するアルゼンチン代表DFロホは放出される見込みである。

マンチェスター・UがアンデルレヒトMFティーレマンス獲得を望んでいることが明らかになった。
マンチェスター・UはMFキャリックやシュバインシュタイガーの後継者としてティーレマンスをリストアップした模様である。
現在18歳のティーレマンスは昨シーズン、公式戦51試合に出場し、8ゴールを記録。今年の5月にはベルギー代表に初招集されている。
マンチェスター・Uの他に、チェルシーやバルセロナ、ドルトムントなどが関心を示しているという。また、アーセナルが冬の移籍市場で獲得を目指すという報道もあり、今後争奪戦が予想される。

マンチェスターUが、来年1月の移籍市場で、レアル・マドリードMFトニ・クロース獲得に動く可能性が高まっている。
昨シーズンにバイエルン・ミュンヘンから移籍金3000万ユーロでレアルに加入したクロースは公式戦すでに71試合に出場。昨季のCLでは、全選手最多となる合計825本のパスを成功させるなど高いパフォーマンスを誇ってきた。しかしベニテス監督はクロースよりもモドリッチを重用し、今季は出場機会を失っている。
現在プレミア首位を走る赤い悪魔は2年連続で夏の移籍市場で200億円以上の補強費を投入している。今度は、クロースにメガオファーを提示するかもしれない。

マンチェスター・Uがレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドの獲得を目指していることが明らかになった。
昨年もマンチェスター・Uへの復帰を噂されていたが、話が持ち上がる度に否定され続けてきた。
しかし、マンチェスター・Uは元・エースの再獲得を諦めるつもりはなく、7000万ポンド(約130億8000万円)という30歳の選手に対しては破格の移籍金で3度目のオファーを提示するという。選手に対しても1500万ポンド(約28億円)という年俸を用意しているとのことだ。

今季から主力に定着したルーク・ショーを大けがで失ったマンチェスター・Uは、代役にウェストハムDFクレスウェルを狙っているようだ。
だが今季開幕前に2年の延長オプション付き5年契約にサインしたばかりで、最長2022年までウェストハムに留まる予定となっている。引き抜きには多額の移籍金が必要となりそうだ。
ファン・ハール監督は当面の間マルコス・ロホを左SBとして起用する見込みのようだが、そのパフォーマンスしだいでは冬の投資もありえる。12月に26歳を迎えるイングランド屈指の実力派DFは移籍を決断するだろうか。

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