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新垣結衣 【掟上今日子の備忘録】 白髪メガネ!コスプレ姿で挑む

新垣結衣x岡田将生 主演ドラマ♪コスプレ姿も話題になりましたよね!西尾維新原作ということで、書籍ファンも注目しているでしょう。わずかながら、書籍についても記載しております♪

更新日: 2015年09月06日

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coashanさん

出典laughy.jp

生年月日: 1988年6月11日 (27歳)
生まれ: 沖縄県 那覇市
身長: 169 cm

ティーン雑誌『ニコラ』のモデルとして活躍後、女優業を中心に活動。2006年放送のCMで、注目を浴びる。主演映画「恋空」は大ヒットを記録し、その年 に数々の映画賞を受賞。
ドラマ「全開ガール」(2011・フジテレビ)では連続ドラマ初主演を果たす。その他数々のCMに出演中!

■新垣結衣の新ドラマは西尾維新原作

掟上今日子(おきてがみきょうこ)――またの名を、忘却探偵。
すべてを一日で忘れてしまう彼女は、事件を(ほぼ)即日解決!
あらゆる事件に巻き込まれ、常に犯人として疑われてしまう不遇の青年・
隠館厄介(かくしだてやくすけ)は今日も叫ぶ。
「探偵を呼ばせてください――!!」

スピーディーな展開と、忘却の儚さ。
果たして今日子さんは、事件の概要を忘れてしまう前に解決することができるのか?

1掟上今日子の備忘録2014年10月14日
2掟上今日子の推薦文2015年4月23日
3掟上今日子の挑戦状2015年8月19日
4掟上今日子の遺言書2015年10月6日

コスプレにならないか不安もあったけどスタッフさんの反応も良かったし、褒めてくれてホッとしました

出典laughy.jp

今回の主演について、新垣は「主演というプレッシャーをなるべく忘れてとにかく楽しみたいと思います」とコメント。
役が決まり、原作を読んだ感想は「今日子さんをはじめ登場人物のキャラクターがハッキリしていて一般的な推理ものとはひと味違う面白さがあり一気に読み進めました」と語った。

本作の主人公は、寝てしまうと記憶が1日ごとにリセットされるため守秘義務は絶対厳守

そんな彼女に惚れてしまったのが、探偵のお世話になる“史上最も運が悪い男”隠館厄介(かくしだて やくすけ)

■ 岡田将生 隠舘厄介役

「史上最も運の無い男」・隠館厄介(かくしだてやくすけ)役の岡田も「新垣さんのこのビジュアルをできる人はなかなかいない。すごく素敵で目が離せなくなる」と絶賛。「3ヶ月この姿を拝ませてもらえるので、ありがとうございます」と笑わせた。

今回、ちゃんと新垣さんを好きになれると聞いて、『やった!』と。今年の冬は新垣さんと恋をします! 両思いになれるように頑張ります」とガッツポーズ。

新垣も岡田に「安心して見ていられる。地に足がついている感じが、一緒にお芝居していても頼れる。羨ましいし尊敬しています」と信頼を寄せていた。

二人とも仲よさそうですね♪

■Twitterも盛り上がってるよー(●´ω`●)

掟上今日子の備忘録ドラマ化とは、新垣結衣さんのシャワーシーンに期待ですな……!

えっ10月から岡田将生と新垣結衣で原作西尾維新のドラマ始まるのっ こんなの見るしか選択肢ないじゃん…

西尾維新の掟上シリーズ、新垣結衣主演でドラマ化なんてそんなの視聴決定過ぎるな

掟上今日子さん主演新垣結衣でドラマ化だってな、やべえ

アニメじゃなくてドラマか! 新垣結衣主演だし見てみたい〜!

■ちなみに!あなたは 西尾維新ご存知ですか!?

2002年『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』でメフィスト賞を受賞しデビュー。
当時二十歳でのデビューとなり、『京都の二十歳』というキャッチコピーがつけられた。
主にミステリー・ライトノベルを中心に活動。
インパクト重視の、ハッタリの効いた作風が持ち味である。トチ狂った狂人キャラを書かせて右にでる作家はあんまりいない。凝りに凝った言葉遊びと、二度と忘れることのない奇妙な名前、異様なキャラクター造形が強烈な印象を残す。

代表作
物語シリーズ
戯言シリーズ
刀語 など

人気書籍。
アニメ化、映画企画、パチンコ化と飛ぶ鳥を落とす勢いの書籍。現在もなお続編を出版し続けている。
本人曰く『趣味で書いた本』。
作品の魅力として、登場キャラ各々の個性と独特の描写と言い回し。今までになかった新しいジャンルを切り開いたのも事実だろう。

一度見れば独特の世界観にあなたも引き込まれること間違いなし!!

「このライトノベルがすごい!2006」作品部門第1位。発行部数は200万部(文庫版含む)
デビュー作でもある『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』から始まる西尾維新の代名詞的作品であり、代表作である。

軽妙な言い回し・言葉遊びや、セリフの端々に散りばめられた他の漫画・ゲーム・小説から引用した演出やセリフが若い世代に受け入れられる。特に言葉遊びはキャラクターの名前ほぼ全員で適用されており、何人かは一見すると読めないし呼べない。

西尾維新初の時代小説。
外伝含め全13巻刊行で発行部数は200万部。
「大河ノベル」の2007年作品として、清涼院流水「パーフェクト・ワールド What a perfect world!」と共に12か月連続で発売された。
「刀を使わない剣士」と、それぞれある1つの能力に特化した12本の「変体刀」と呼ばれる刀を持った者たちの戦いを描く。

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