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人類ヤバい!?終末の日が100年以内に10回もあるらしい

世界の終わり、人類滅亡、パラダイムシフト、現人類の終末の形はいろいろあるようです

更新日: 2015年10月26日

gamesintyakuさん

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1. 2017年 旧約聖書の「ダニエル書」による終末の予言

ダニエル書は、旧約聖書正典の一書で、西暦紀元前164年(セレウコス暦第148年)の前半に書かれたといわれている。

エルサレム再建(1948年)から69年後にメシアが『終わりの日』を救うためにやってくる

時期はエルサレム再建(1948年)から69年後(2017年)。この時に、予言されていたメシアが到来し、はるか古(いにしえ)に神とユダヤ民族との間で交わされた契約が成就する、とされる。

メシア(救世主)は「終わりの日」から救うために来るのだから、そのとき同時に、何か人類に破局的なできごとが起こる可能性があるのでは……という解釈がある。

2. 2018年 霊能者 天地瑞泉の予言

この本は著者が、1988年から1991年までの予知夢や透視能力から、4-5年後に地球大異変が生じ、人類に壊滅的な被害を与えることが書かれています。

3. 2020年3月21日 マヤ暦とインド歴の終わり

マヤ暦が2012年で終わるというのは計算違いであり、本当は2020年3月20日に終わるのが正しいとする説。

土星と木星の会合周期も同じ日なので、「世界の終わりが訪れると考えるのは理屈にかなっている」という。

4. 2030年 聖徳太子

聖徳太子が予知した内容は『未来記』と『未然本紀』(みぜんほんぎ)という2冊の予言書にまとめられている。

聖徳太子の「未然本紀」によると、人類の滅亡が2030年となっているとのこと。

『九大を損じて 先日没み 満乗微える』『天 不義を憎んで怪物を下す』の記述があるとされている

先ず日沈みとは、まず初に太陽の光がさえぎられるとの事と思われる。
万乗おとろうとは、万物全てが衰退するとのこと。

天は、人の道に反する事を憎んで 怪物を送り込むとのこと。

5. 2034年 山崎 恵嗣による予言

中国国立中央図書館の協力で完全解読した“東洋最大最古の予言書”を、九星気学と四柱推命で検証、瞑想によって列島海没と戦慄の近未来を予言。

6. 2036年4月13日 小惑星『悪神アポフィス』の地球衝突

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