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daiba49さん

日本の捕鯨の現場を描いたドキュメンタリー作品。観客からは「これまでネガティブなイメージだったが、日本の捕鯨がなぜ続けられてきたのか理解できた」「シー・シェパードはこんなにひどいのか」などと感想が述べられるなど、八木監督も手応えをつかんだようだ。

…ザ・コーヴの世界がウソだということがよくわかった…シー・シェパードが、住民たちにいかにひどいことをしていたのかがよくわかった■日本人女性監督の反捕鯨「反証」作品に熱い反響 モントリオール映画祭-ZAKZAK zakzak.co.jp/society/foreig… @zakdeskさんから

映画は追い込みイルカ漁が行われている和歌山県太地町など日本の捕鯨の現場を描いたドキュメンタリー作品。 観客からは「これまでネガティブなイメージだったが、日本の捕鯨がなぜ続けられてきたのか理解できた」「シー・シェパードはこんなにひどいのか」などと感想が述べた。 --- ね。

民主党政権は環境保護を主張するSSは「海賊とはいえない」との外務省の見解を採用。」民主党は落選壊滅だね!「シー・シェパード」取り締まりの法整備へ 自民、海賊対処法改正など検討+(1/2ページ) - MSN産経ニュース buff.ly/174b8MR

八木監督の初制作となった今回の作品は、太地町のイルカ漁を批判的に描き、2010年に米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した「ザ・コーヴ」(The Cove)が日本の食文化や伝統を歪めて海外に伝えているとして、反証する映画でもある。

 30代のカナダ人男性は前日に「ザ・コーヴ」を鑑賞してから、この日の八木さんの作品上映に臨んだといい、「八木さんの映画を見て、ザ・コーヴの世界がウソだということがよくわかった。今でも活動家は太地町に来ているのか?」と感想を漏らした。

 八木さんの映画には、反捕鯨団体シー・シェパード(SS)幹部のインタビューも収録されている。別のカナダ人男性は「シー・シェパードが、住民たちにいかにひどいことをしていたのかがよくわかった」と話した。

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