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道楽生活さん

▼事件後、家庭も崩壊し仕事も失ったはずの押尾学だが、なぜか派手な暮らしが続く・・・・・一体なぜ?

2009年8月2日、借りていたマンションの同室でホステスとMDMAを服用してホステスが死亡した事件が発覚し、MDMA服用の容疑で逮捕された押尾学(36歳)。

その後、ホステスを死なせた保護責任者遺棄致死罪で逮捕、起訴され、麻薬取締法違反と保護責任者遺棄致死で3年6月の実刑判決を受けた。

あれから5年経ち、押尾学は昨年暮れに密かに出所していた。5年経過したとはいえ、当時の事件の衝撃を覚えている者も少なくない。

出所後は暴露本出版の動きなどもにわかに噂される中、押尾は今一体どんな暮らしをしているのか…。

最近、ネット上で話題となった押尾の現在とされる画像からは、逮捕・収監されていたとは思えない姿が見られた。

▼昨年12月に仮釈放 仕事をしている様子がない?

2009年に起こした薬物服用によるホステス死亡事件で実刑判決を受け収監された押尾は、9月の刑期満了を前にした昨年12月に仮釈放されていたが、8月下旬に写真誌で女性とのキス現場を報じられた。

現在の職業は不明だが「何をやってるかは言えないけど、芸能界のころより全然儲かってるよ」と羽振りのよさそうなことを、写真誌の記者に話しているという。

ただ、前出の記者によると「平日3日ほどを追跡しても会社に出勤している様子はなかった」というから、その金の出どころはその後援者なのだろうか。

▼押尾学に謎の後援者がいる?

「ことあるごとに押尾のそばにいて飲食代を支払ったりもしていて、高級マンションの部屋とかも与えている人物がいる」

出所後の押尾の動向を追った週刊誌記者によると、この後援者は「Sさん」と呼ばれる40代の男性で、ゴミ処理事業などを手掛ける実業家だという。

「どこまで押尾を援助しているのかはまだつかみきれてないんですが、とにかく押尾を援助しているようで、それなのに2人が会っているところを見ると、接している態度は押尾の方が上から目線な感じだった」(同記者)

▼押尾学は身代わりだった?

驚くのは、Sさんなる男性、なんと押尾が逮捕されたときは政治家の秘書をやっていたというのだ。

政治家といえば浮かんでくるのが、森喜朗元首相の長男、森祐喜氏だ。

4年前に急性すい炎による多臓器不全で46歳の若さで死去したが、押尾の逮捕時は2期目の石川県議で、交友関係のひとりとして名前が挙がった。

亡くなったホステスと祐喜氏が一緒に写った写真があったり、彼女が出入りした銀座のクラブに押尾と祐喜氏が常連だったとの証言などから、 事件当時一緒にいたのではないかという疑惑が浮上したこともあった。

こうした話は同時期の衆院選の最中でかき消されていったが、このときささやかれていた話が「元首相の側近から、押尾のタニマチだったパチンコ業界関係者を通じて、2億円の“口止め料”が払われた」とするものだ。

祐喜氏が事件に関与したという証拠は何もないが、押尾逮捕後の10年、飲酒運転でコンビニに突っ込む大事故を起こして県警に逮捕されており、このときは「車から降りる際に足下がよろめき、意味不明な言葉を発していた」という報道もあり、ドラッグ使用のウワサも流れた。この事故をきっかけに議員辞職した祐喜氏だったが、まるで薬物依存者のようにその後は体調不良を繰り返し、翌年にこの世を去っている。

押尾を陰で支えると見られる「Sさん」なる人物が当時の政治家の秘書だったことに、前出記者は「もしかすると口止め料を小出しに支払う役目なのでは」と疑う。

▼押尾学が身代わりで多額の口止め料をもらっていたのなら支援者への常に上から目線も納得できなくもない

確かなことはわからないが、通常の出所者であれば人目に触れずに地味な生活を強いられるところ 、押尾の場合は横浜のキャバクラに出入りするなど派手に活動している。

白昼堂々、新恋人とのキスを撮られた写真も、別の記者から「あまりに撮られすぎた感のあるヤラセスクープっぽい」と指摘されるほどだ。

事件について黙っておけば現在の気ままな生活を続けられる……なんてことはあり得ないと思うが、悠々自適の押尾からはそんな疑惑も信憑性を帯びてしまいそうだ。

▼中にはこんな情報も・・・・・

実は、噂ですが森元総理の子息は交通事故で人を轢いた(訂正)過去がありその事件をもみ消したという話がささやかれていたり、押尾学の例の人が死んだ事件の本当の関係者で、押尾は身代わりだという話がありました。

事実、押尾学の関係した事件の被害者である女性と森元総理自身との写真が暴露されており、森元総理自身、子息そろってこの女性と何らかの関係があったのは明らかですが、テレビでもおなじみのあの悪党ずらの元公安警察出身の自民党代議士の圧力でもみ消されたのは有名な話です。

ちなみに私は公安警察は宿敵です。

さてこのような実に腐敗しきった旧権力どもですが、悪いことはできないもので、今回森元総理の子息であり現役の石川県会議員である森祐喜が飲酒運転でしかも店先に車ごと突っ込んで逮捕されたという事件は因果応報、言い換えれば仏罰を受けたものであると断言したいと存じます。

というのも、人が死んだ押尾学事件に森元総理の子息も本当は関係していた可能性が高く、その事件が起きた8月2日からちょうど一年がすぎた8月7日の事件となったからです。

この事件を当初は隠蔽しようとしたのは、日本の警察権力でした。

したがって、押尾学の事件から急きょ、過剰な酒井のりこ報道にさしかえられたのです。

▼ネット民の反応

押尾学事件の本丸は森喜朗の息子(森祐喜)。

野口が部屋を貸した相手、それは森喜朗の息子だろう
パソナと繋がる連中は清和会ってきまってるからな
小泉進次郎君もお仲間だとか…(余談)

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