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nepokoさん

0:07ぐらい~

伊調馨が優勝したってニュースで伊調馨がタックルして倒したとき相手の選手が失禁してて、試合に負けてそんな瞬間を晒されて散々やな~

伊調馨のタックルで相手選手ブッシャーってなってなかった?(//////)

試合内容は失点ゼロのV10

女子58キロ級を制した伊調馨は、11月末に母トシさんを65歳で亡くした。突然の別れをなかなか受けいれられず、「最初はモチベーションが上がらなかった」というが、失点ゼロの完勝で段違いの強さを示した

<レスリング:世界選手権>◇第4日◇10日◇米ラスベガス・オーリンズアリーナ◇女子55、58、63、75キロ、男子フリー65キロ級
 女子58キロ級の伊調馨(31=ALSOK)は失点0の「完全優勝」

五輪3連覇中の伊調馨(31)=ALSOK=が、女子58キロ級で10度目の優勝を果たした。12月の全日本選手権出場を条件としてリオデジャネイロ五輪代表に決まった。初戦から圧倒的な内容で勝ち進み、決勝でも若手のペトラマーリト・オッリ(フィンランド)をテクニカルフォール。五輪を含め13度目の世界一に輝いた。

伊調馨、失点0の完全優勝にも自己採点は「25点」

「納得いくレスリングができなかった」と渋い表情だった。

 自己採点は「25点」。試合を振り返って「意識したタックルができなかった。点をとったのが無意識で出たタックルだったのが悔しい」と笑顔も見せず言った。

自己採点を求められると「25点くらい。30点つけようと思ったが決勝もあまりよくなかったので悔しい」と話しました。
そして「無意識で出たタックルが何回か決まったが、自分がやりたいのは意識して出すタックルだった。ケガもあって思うような練習ができなかったので早くケガを治したい。試合が目標ではなく、やりたいことは練習でもできるので、しっかりした相手と練習してきょうよりも強くなりたい」と話し、今後も理想のレスリングを追い求める姿勢を示しました。

伊調は全5試合で1点も奪われず、圧倒的な内容だった。それでも試合後、「優勝はうれしいが、反省点が多い。(自己採点の)点数は25点。タックルも無意識のものが多く、どうやって入ったのか分からない。悔しい」と話した。

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