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「上級国民」がウィキペディアにまでwww「一般国民」ブチ切れ中www

まさかネタでこんなに反撃する人がいるとは思いませんでしたw面白いのでどんどんやって下さいwwwてかネタで笑ってすませばよいものにも拘らずソッコーで消され過ぎですwそんなに嫌なの?w

更新日: 2018年01月21日

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sakukenhiroさん

発端w 『残念ながら、自分のこのような説明、それから佐野さんの説明は、「専門家」の間では十分分かり合えるんだけれども、「一般国民」にはわかりにくい、残念ながらわかりにくいですね』

個人的には、謳ってしまった自虐ネタ「多様性の黒」どこいった???wwwってな感じなのですがwホントこれは酷いですw

上級国民って?

上級国民(じょうきゅうこくみん)とは、一般国民と対をなす、日本国民の身分を表す概念のひとつである。

現在の日本国内において法律で規定された明確な身分制度は存在しない。それは、日本国憲法第14条に法の下の平等と貴族の禁止が規定されているからである。
しかしながら実際の日本社会においては、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において様々な格差が存在し、特権的に国民の権利を享受し、また特権的に国民の義務を果たさない国民が存在する。
そのような国民及びその母集団を、通常の権利を享受し、義務を果たす大多数の国民及びその母集団と区別したものが上級国民という概念である。

これまでも、上流家庭や上位層など、国民の中で比較的裕福であり、社会的な立場が上位に属する集団を呼称する言葉は存在していた。
しかしながらそれらの区別は相対的なものであり、また法的に国民の権利や義務を負うことにおいて明確な区別は存在していなかった。
しかしながら上級国民という概念では、法的に平等であるはずの権利や義務が特権的に享受されるため、先述した言葉とは区別される。
言い換えれば、上級国民という概念は自らの努力により獲得した社会的な身分ではなく、親の七光りといった概念と近い。

 日本国憲法の下では、皇室を除きすべての国民は法の下に平等であると規定されており、一般に明確な身分制度は存在していない。
そのためこの概念は明文化されたものではなく、法的に特権が認められた国民及びその母集団が存在することは、日本国憲法及びそれに準ずる日本の法律によって許されてはいない。

ほんとこういった「勘違い」した人間が昨今目に見えて多いのですが、寡頭制の鉄則におけるボナパルティズムそのまんまですねwww最近「人間性が公正である」というのは遺伝でしか発現しない極めて貴重な性なのではないか?とすら思えてきました。官僚制化するとこうなるのは歴史上何度も繰り返されてきた事なのに、いつまでも改善できないのは人の脳みその限界なのではないかとすら思えてきますw

個人的意見としては、人情味あふれる下町の乱雑さを愛する人間なので、別に上級だろうが下級だろうが構いませんがw理不尽であれば我が家に伝わる士道に基づき、ただ反撃覚悟でぶん殴ってやるのみですwww

第一、エリート=専門家=特権階級という位置づけは日本の明治以降の罪でしかありません。専門家はあくまでも資料や文献みたいに、ポイントで「使役される側」の人間であって、全体の統制や判断を司る「使役する側」の人間には到底なりえませんwはっきり言ってしまえば皆に有益に利用されてこそ価値があるデータ集積用の外付けハードです。

それは「専門外だからわからない」が常套句の専門家さん達の性質を見れば分かりますw(人間は膨大な情報を全て頭に詰め込めるようには出来ていません。だから「忘れる」&「思い出す」及び「連想する」「取捨選択」等の機能が付いているのだと考えていますwよってただの詰め込み訓練をしてしまった者は、引き換えに他のものが出来なくなって当然ですw彼らは自分でそれを言葉にして証明してしまっていますw)

で、階級に話を戻せばw武士という「公正さを義務、存在意義」とし、その罪や恥を犯した責においては「自殺までもを義務」としながら、それら専門の者を使役した上流階級がいた国の人間がこれを理解できないのがそもそもおかしいのですw

実際、我が国の歴史においても、名君なんてものが何人も出現しています。ですが、どこの国を見てみても支配階級に位置する者は、被支配階級が最終的な拠り所とする「一揆や打ち壊し」等の「数の暴力」の反撃を喰らうから、民衆に常に「公正さ」を示す必要があっただけなのです。襲われた動物が反撃するのは当たり前w集団を襲えば集団に反撃されるのも当たり前wこれは理の内でも不変に分類されるものです。

ですが、今の村根性丸出しで、世間とは乖離した集団に属している事を「何かに保護されている」と勘違いしてしまう方々にはこんな「理」ですらも到底理解できないから、一番頭数の多い「一般国民」を敵に回すような物言いをしてしまうんでしょうねえw上級国民というよりはw所属する村民のみに「都合の良い独自ルール」を構築してしまっている「地」が悪い村人に過ぎませんwww

また、これに先立ち法律論を持ち出していましたが、所詮は人が作った不完全すぎる教条を盾に喋ったところで、理に矛盾しているものが納得がいかないのは当たり前ですw

そもそも今の教条主義者が蔓延する日本人は、法(教条)は理に優先しないという原則を完璧に忘れています。第一、なぜ法に法解釈という言葉があり、「改正」すら行えるようになっているのでしょうか?自然における不変な理の他に、人の営みから生み出される理は時代と共に変化する上に、様々な変化を孕む事象に対して法は常に不完全だからです。法が理に優先するならばただの事務処理で済んでしまうので、現行制度における裁判官も、沙汰を下す「遠山の金さん」のようなw江戸時代のお奉行という役職も要りません。(実質、官僚化した今の裁判官は「悪法も法」でごり押しするただの事務屋と化してる人間が多過ぎですw)

こーゆーのを見ていると、形のみの貴賤を求め、国家を笠に着て私利を貪るのみで、実態は村根性に塗れた「貴族ですらない者共」を社会の上部に上げる原因となってしまった「明治維新」がこの国の一番の大失敗なのがよーく分かりますw面白い事にまだ日本の政治は薩長閥まんまですwww西郷さんがやり直そうとしたのも頷けますなw

にしてもwこのような反撃は逆にやらんとダメですw一揆、打ちこわしw等の暴動の類を起こすよりも遥かに効果的な上に平和的な手段w裏を返せば、皆、専門家の横暴を野放しにしてしまうお上に、歴史上で繰り返されてきた暴動の如く「貴族ぶるなら貴族らしくしろ」と言っとるだけですw

で、激おこの一般国民大反撃wウィキペディアからニコニコ大百科等々構築開始w

まとめ記事もいっぱいw(面白いの見つけたら追加しますw)

鬼畜鎌倉武士団に勝てるわけがないwwwって締めくくった方が楽しいなw

しかし…元寇の時に金砕棒使った人おらんもんなのか…?戦国が忙しくてまだ探すに探せんw平安末期は渡辺党の競さんだったり、鎌倉の元寇前も金鞠さんだったりといるんだけどなw金砕棒の長さランキング作ってるが探すのも書くのも結構大変w

恥知らずの百姓が上に増えただけだろw

所詮誤魔化す事を仕事にしてきたのは元からどーでもいい姓の百姓共ですw

先祖から上に巻き上げられる慣習の中でいかにテメーの取り分増やして懐肥やすかにしか頭使ってねえからのwそれを代々習慣づけられりゃあそりゃ卑しくもなるわwww

総力戦必須の時代の流れ上あって然るべき事だったのは分かるがw今の惨状見てると、長い年月かけて支配者としての徳を身に着けさせた貴い者を無くすべきじゃなかったんだなと思うわw

何が家事のし過ぎだw俺なんかに教えて貰わなきゃまともに飯も作れねえ奴が居る現状でアホかw

いい加減欧米カブレやめろやw

生まれ付きの部分があるのは否定しねえがwて言うか骨密度の問題だよ。

長期入院して寝たきりになって初めて分かったもの。俺は筋力が殆ど落ちてなかったwそれの理由が後から事故の裁判資料作成のために骨密度調べてみたら、アホみたいな数値だった事から分かったってな感じw

ただ骨密度は上げられるの証明されてるからのw俺も元の部分はあるだろうが、兄弟に比べて俺だけ異常って事は衝撃食らい過ぎなだけだろうしw人の体って凄いもんだwww

大人になってただの腹出てるだけのヒョロガリやデブになりたくなければ、ガキの内に重度の衝撃を喰らい続けるべしw家の中で遊んでねえでお外で殴りっこの一つでもしてこいw

まあ語彙については同意だがあとは違うなあw

気を遣って貰うのを要求してくる奴だろwこれは暗にだろうが直接だろうが関係ない。他人様に気を遣って貰わないとグズる時点で完全にガキから成長してない何よりの証拠www

所謂忖度の要求ねwいい歳こいた大人でもだいぶいっぱいいるよなあwww

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