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『熊谷殺害事件』ペルー人容疑者の兄は史上最強の「シリアルキラー」だった

埼玉県熊谷市の3つの住宅で計6人が殺害された事件をめぐり、埼玉県警が2015年9月16日に容疑者として身柄を確保したペルー人の男(30)の実兄(42)は、本国ペルーで計25人を射殺するなどして服役中だった。

更新日: 2015年09月30日

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tomomo-nさん

熊谷6人殺害事件のペルー人容疑者

出稼ぎで日本に来日

犯行前の03年には、日本に行くことを考え、「ナカダ」という名字を取得した

父親が「中田」姓を持つ日系人だった模様

ナカダ容疑者という名字は、ナカダ容疑者の兄が日本の戸籍を不法に買ったもの という説もある

熊谷で殺人事件が発生

14日に刺され死亡した50代夫婦の自宅現場に、血で書かれた外国語のような文字が残されていた

彼の兄も殺人事件を起こしていた

1990~2006年にかけて、ペルー国内で17人を殺害した罪に問われ、35年の投獄判決を受けたシリアルキラー(連続殺人鬼)

殺害の動機がすごすぎる

「世界を浄化するために、神の命令で薬物中毒者や売春婦、同性愛者らを殺した」

17人殺害じゃなくて25人?

生い立ちはあまりにも残酷だった

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