1. まとめトップ

ワインは体に毒?添加物「亜硫酸塩」の危険性は・・・ 川島なお美さんや今井雅之さんも犠牲者?

ワイン好きな芸能人が早死する方が多くないですか?ワイン好きが高じて一般的な飲み方を逸脱した飲みすぎが原因である。1日1本程度を飲む分には早死にはしない。(ただし休肝日が必要)タバコや葉巻との併用によりガンが発生しやすくなる

更新日: 2017年10月09日

trauma2896さん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
8 お気に入り 68226 view
お気に入り追加

フランス人男性の死因のトップはがんであり、特に肝臓がんが多かった。(長寿で飲酒しているひとは、飲酒はほどほどに抑えていることを忘れずに)

常飲はがんの罹患率を高める! 赤ワイン健康説に異論続出(1)

 “酒は百薬の長”という言葉がある。限度を超えなければ、飲酒は健康や長寿に効能があるというわけだ。赤ワインもその一つで、中に含まれる抗酸化物質のポリフェノールが、「老化防止」や「心臓病」などを防ぐといわれ、有名人をはじめ愛飲家は多い。
 しかし、半ば定説化していた“赤ワイン健康説”が、覆されるような学説が流布し始めた。いったいどういうことか、その深層に迫ってみよう。

'09年に衝撃的ともいえる事態が起きた。ワインの原産国であるフランスで、突如として時の政権が「赤ワインをあまり飲まないように!」という公式見解を打ち出し、あろうことか“禁酒キャンペーン”を張ったのだ。庶民の間に驚きと動揺が走ったことは、言うまでもない。
 その理由は、フランス国立がんセンターが「赤ワインを常飲するとがんの罹患率が168%増になる」ことを発表したからで、フランス政府の調べによると、フランス人男性の死因のトップはがんであり、特に肝臓がんが多かった。赤ワインの常飲は、咽頭がん、食道がん、乳がんなどの罹患率も、飛躍的に高めるという。

 循環器系の医療研究を続け、自ら“ワイン党”で鳴らした医学博士・笹島雅彦氏はこう話す。
 「赤ワインは心臓病の予防はできても、がんの予防はできない。かえって罹患率が高まるといわれては、考えざるを得ません。赤ワインは少なくとも“百薬の長”ではなかったので、飲み方を変えました。まぁ、少な目に…ですかね」
http://wjn.jp/article/detail/4791948/

川島なお美さん 肝内胆管癌で9/24午後8時前に病院で亡くなる ご冥福を祈ります

2015年 訃報・墓銘録 (9/24現在)
西川俊男(実業家)、藤本信行(脚本家)、魚住純子(女優)、大塚周夫(声優)、
平井和正(作家)、大豊泰昭(元プロ野球選手)、斉藤仁(元柔道選手)、
桂米八(落語家・曲独楽師)、陳舜臣(作家)、赤瀬川隼(小説家)、
河野多惠子(小説家)、桂歌丸(落語家)、雅子(女優)、シーナ(歌手)、
丸田祐三(将棋棋士)、坂東三津五郎(歌舞伎俳優)、宮崎総子(アナウンサー)、
後藤浩輝(騎手)、辰巳ヨシヒロ(漫画家)、小川真司(俳優)、
三五十五(タレント)、浅井信雄(国際ジャーナリスト)、桂米朝(落語家)、
阿修羅原(元プロレスラー)、加瀬邦彦(歌手・作曲家)、西本裕行(俳優)、
小島功(漫画家)、千葉はな(歌手)、藤原ここあ(漫画家)、
中村小山三(歌舞伎俳優)、滝田祐輔(俳優)、山岸一雄(飲食店経営者)、
片平巧(オートレーサー)、愛川欽也(司会者)、萩原流行(俳優)、
大内義昭(歌手・作曲家)、富田勝(元プロ野球選手)、丸山夏鈴(タレント)、
ちあき哲也(作詞家)、松本恵二(レーシングドライバー)、今井雅之(俳優)、
今いくよ(漫才師)、町村信孝(元衆議院議長)、たてかべ和也(俳優・声優)、
貴ノ浪(元力士)、百井盛(世界最高齢男性)、たま駅長(和歌山電鐵駅長)、
菊地雅章(ジャズピアニスト)、、石田長生(ギタリスト)、渡辺英樹(ミュージシャン)、
岩田聡(任天堂社長)、南部陽一郎(ノーベル賞受賞者)、上田昭夫(ラグビー指導者)、
塩川正十郎(元財務相)、黒木奈々(アナウンサー)、 松原徹(プロ野球選手会事務局長)、
中村勝広(阪神タイガースGM)、川島なお美(女優)、

ワインは体に毒?添加物「亜硫酸塩」の思わぬ副作用の危険性を知ってほしい

「お酒の飲み過ぎには注意しなさい」とはよく言われること。アルコール摂取した後は処方薬を飲むなっていうのも薬の副作用が強くなるから当然。しかし、健康にいいとされるポリフェノールを豊富に含むワイン自体が「体に毒」というのはあまり知られていない。
この亜硫酸塩っていうのが良くない。お医者さんはあまりワインを飲むことをすすめない。それは酸化防止剤として添加されてる亜硫酸塩の成分に問題があるからである。

この亜硫酸炎、具体的に体のどこに被害があるか?それは肝臓の組織呼吸に障がいが生まれる。つまりワインを飲み続けると、人々の肝臓に悪影響が出る可能性が高い。
よくワインを多めに飲んだ次の日に下痢や頭痛に悩まされることはないだろうか?これは亜硫酸塩を大量に取り過ぎたときに起きやすい。

それが続きやがて肝臓に・・・初期症状としては「脂肪肝」、そして進行すると「肝硬変」、最終的には「肝臓がん」という取り返しのつかない病に

http://qq4q.biz/o8o2

ワインを飲む場合は、「無添加ワイン」を飲むことが無難です。

大手メーカー製の「酸化防止剤無添加ワイン」は、ほとんどが500円前後という価格です。
 ワインの販売や飲食に携わっている方ならお分かりかと思いますが、リーマンショック以降高額ワインが売れなくなったばかりか、1本2000円以内のワインですら動きが鈍くなっています。そのような景況の中、1本500円前後というのは確かに手を伸ばしやすい価格帯です。
 国産ブドウを使用するとなかなかここまで安い商品はできませんが、チリやアメリカなどで大規模生産されたブドウ果汁を濃縮、凍結して輸入し原料とすることでこの価格を実現しています。

亜硫酸塩が気になる人はラベルに「亜硫酸塩を添加せず」と書かれているものを探すべきだ。また、「ナチュラル(自然)・ワイン」に目を向けても良いかもしれない。これは、ボジョレーのネゴシアンだったジュール・ショヴェ氏が1980年代に始めた運動だ。亜硫酸塩をほとんど、ないし全く使わないことを試みた動きだ。

どんなワインからも酸化防止剤を除去できる魔法のデバイス

・酸化防止剤である亜硫酸塩を除去する「Üllo」を紹介している
・Ülloを通すと、ワインの酸化防止剤が除去されるという仕組み
・味としても苦みが抑えられ、美味しいと感じる人が増えるという

亜硫酸塩は

亜硫酸塩は二酸化硫黄、亜硫酸と食品に表示される場合もありますが、基本的に同じです。

また亜硫酸塩と一言でいいますが実際には二酸化硫黄のほか、

亜硫酸Na
次亜硫酸Na
ピロ亜硫酸Na
ピロ亜硫酸K
があり

食品表示上は「亜硫酸塩」として一括表示が許されています。
つまり何が使われているか実際のところわかりません。
言えることはどれも毒性が高いということ。

ワインによく使用されているのは、「二酸化硫黄」でここから発生する気体は「亜硫酸ガス」となります。

亜硫酸ガスとは (鉄を急激に酸化させ劣化させる性質がある)

二酸化硫黄(にさんかいおう、英: Sulfur Dioxide)は、化学式SO2の無機化合物である。刺激臭を有する気体で、別名亜硫酸ガス。自動車の排気ガス等で大量に排出される硫黄酸化物の一種であり、環境破壊、自動車公害の一因となっている。
http://qq1q.biz/o4GB

二酸化硫黄には抗菌作用があるため、食品添加物としてアルコール飲料やドライフルーツの保存料、漂白剤、酸化防止剤に使われている。腐敗を防ぐためというより、見た目を保つために用いられることが多い。ドライフルーツは独特の風味を持つが、二酸化硫黄もその一因となっている。ワイン製造にも重要な役割を果たしており、ワイン中にもppm単位で存在している。抗菌剤や酸化防止剤の役割を果たし、雑菌の繁殖や酸化を防ぎ、酸性度を一定に保つ手助けをしている。

亜硫酸塩は、漂白剤としても使われています。見た目をよくするために使われ、食べ物を漂白します。「甘納豆」、「干し杏」などに使われています。亜硫酸塩は色素に作用して壊すことによって漂白をします。人間の細胞にも強い影響を与えます。摂取すると、胃がシクシク痛むといった症状が引き起こされます。

漂白されていない商品は、見た目は少し悪いが安全である。亜硫酸塩は、二酸化硫黄、亜硫酸ナトリウム、ピロ亜硫酸ナトリウム、ピロ亜硫酸Kなどの種類がある。商品を買う前に添加物表示を確認して、このような添加物名がある商品は、買わないほうが安全

1972年7月24日、三重県四日市市磯津地区のぜんそく患者が、コンビナート6社に損害賠償を求めた訴訟で、6社に8821万円の支払いを命じた。全国有数のコンビナートからはき出される亜硫酸ガスで、多くの人が四日市ぜんそくと呼ばれた公害病に苦しんだ。※映像は1966年に上映されたものです。

健康にいいとされるポリフェノールを豊富に含むワイン自体が「体に毒」というのはあまり知られていない。

誰もが知っているワイン好きな有名人

元首相の小泉さん、海部さん、羽田さん
東国原さん

司会者の楠田枝里子さん、みのもんたさん、堺正章さん
元野球選手だと江川卓さん、桑田真澄さん、
金メダリストの高橋尚子さん、

俳優だと辰巳琢郎さん、松本幸四郎さん、市川團十郎さん、市川正親さん
女優だと萬田久子さん、タレントだと早見優さん
服部学園の服部幸應さん

みんながみんなガンを発症しているわけではないことからも
普通にワインを飲む分には、なんら問題が無いと思われる。
ただし高齢になった場合は、ワインを飲んでいた影響より
寿命によりガンを発症する可能性が高くなる。

60歳より前にガンを発症した場合、
ワイン好きで浴びるように飲んでいた場合は
ガン発症要因のひとつになるだろう。

ワイン好きが高じてガン発症したと類推できる有名人(稼ぎが言い分、高級輸入ワインを好んでいたのか)

川島なお美さん ・・・ 肝内胆管癌発症 9/24死去(午後8時前に病院で亡くなる)
            毎日ワインを飲んでいた模様。さらにタバコや葉巻も好んでいた
            高級ワインを飲んでいたのは間違いがない。年代物は必ず亜硫酸塩が
            入っていないと腐ってしまうので・・・

今井雅之さん ・・・ 大腸癌 54歳没
           亡くなる前にはワインの話は出ていなかったが元気な頃のTV対談で
           毎日、ワインを水のように5~6本は軽く飲むと豪語していた。
           (1本2000円前後のワインと言っていたが・・・輸入ワイン?)
           さらにタバコも嗜好していた。
           本人に聞くことはできないが、ワインが少なからず癌発症に対して
           影響があったと理解していたのかは不明
           (癌発症会見では一切ワインについて語らず)
 ※性格上、理解していたら間違いなくワインは飲むな!と言っていただろう。

◆多量の飲酒は脳の萎縮を招く

350ml缶ビールを週に9本以上飲むと脳の海馬が萎縮する? 英研究
・アルコールと脳に関する論文が英医師会誌に掲載された
・アルコールの消費量が多かった人は高確率で海馬の萎縮が起こった
・英保健医療省は週に350mlビール8缶以下の飲酒を提言している

アルコールの脳への悪影響が事実であるならば、我々のライフスタイルも再考を迫られるだろう。イギリスの保健医療省が発表した「新アルコールガイドライン」は男女両方に対して、毎週最高でも14ユニット以下の飲酒を提言している。この量は350ミリリットルのビール8缶に相当する。

2日酔いって実は脳細胞が破壊されるから気持ち悪いのでは?と思えてしまう。

1





trauma2896さん