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この記事は私がまとめました

-yukiti-さん

どうも、今日からおれっちは日記を書こうと思う。
多分毎日は書かない。

今日

俺は病気かもしれない、毎日11時になると眠くなる。
俺は病気かもしれない、毎日3回お腹が減る。
俺は病気かもしれない、毎朝うんkが2本出る。
俺は病気かもしれない、毎日2lもの水をのんでしまう。

この記事を読んでる人よ、おれっちが病気でしんだら、お彼岸と、お盆と、正月におれっちの墓に行って線香上げてくれ。
お願いだ

一昨日

いい天気だ、と思いながら、俺はスーパーへの道を歩いていた。
すると、後ろから野太い声がした。
おれっちは何かな?と重っと振り返った。
今にして思うとこれが、間違えだったのかもしれない。
おれっちが後ろを振り返ると、肩の筋肉がゴリラのごとく発達した人が4人程いた。
向こうの人も、気がついたみたいで、こちらを振り返った。
「「「「何かな?」」」」筋肉ども全員の声が見事に揃った。
かく言うおれっちは、この異常な光景に見入っていて、へんじができなかった。
すると、こちらに上腕二頭筋?まぁ、かの筋肉が鍛えられすぎて、もはや丸みがかかってる人が近寄ってきた。
おれっちはよほど怖かったのか、横に生えている草におもむろに手を伸ばし、つかんだ。
そしてその草を引っこ抜き伝説の剣、エクスカリバーを持つかのごとく、美しくも恥ずかしい構えを取ってしまった。
「さぁ来い!!」おれっちがそう言うと肩の筋肉だけで5日肉三昧が出来そうな程筋肉のついた人たちが構えを取った。
「「「「私たちに勝てるかな?」」」」、と挑発的な口調で言う物だから、焦っていたおれっちは、冷静な半田も出来ず、こう言い放った。
「ちゃあああぁぁあん」サザエさんのいくらちゃんの様な声で、バスケットボール2個分ぐらい肩の筋肉が付いた人たちに対して、雑草を武器に襲いかかった。
ーー刹那ーー
一人の方の筋肉が破裂した。
血の臭いに混ざるかすかな雑草の香り、悲鳴、筋肉どもの絶望の顔、おれっちの笑い声、醤油、みそが混ざる混沌の中、おれっちはこう、言放った。
「後バスケットボール10個ぶんの筋肉つけてからかかってこい」俺から襲いかかったのに何が「かかってこい」だ。
すると、しびれを切らしたオオカミのごとく襲いかかってくる肩の筋肉が人の68倍は付いて居るであろう、筋肉どもが俺に向かって走ってくる。
俺は、殀刀村正のごとく淡い光を放っている雑草を振りかざす。
人の腕が3本青い空にはねる。
「止まれ」と書かれた看板が吹き飛び、車にぶつかる。
その車が筋肉どもにぶつかる。
これで残りは2人。
俺は雑草「村雨」指を切り、空に極大魔法陣を描く。
氷山、火炎、雷激、豪風が混ざり合い、やがて一つの玉となり空高く上がっていく。
2杪程しただろうか?空に稲妻が走った後、氷飛礫と衝撃が町を襲う。
その後火炎が町を焼き付くし、雷激が残ったものを打ち消す。
その場には、俺の足下の地面と、おれっちが先に寄った豆腐屋の豆腐だけが残っていた。

9月18日

俺っちはコンビニにいった
コンビニに入ると笑い声が・・・・・・・・・
いらっときたおれっちはガラスを手でわった。
おびえた様子の店員は、警察にボタン見たいので通報し、泣きながら笑った。
客どもは腹が痛いのかうずくまっている。
やがて、客も、店員も笑いすぎたのか吐いた。
でも、笑い病まない、やがてみんな気絶したころ、警察が来た。
警官は、光景を見て絶句、銃を向けて俺っちを脅した後、応援をよんだ。
その頃おれっちはジャンプを読みながらジュースを拝借した。
やがて、俺は立てこもり事件をおこしたことになった。
苛ついた俺は、カラーボールを取り出しお手玉の様にくるくる回した後、そのまま宙に浮かせた。
そして、カラーボールを飛ばす、飛ばす、飛ばす。
赤、黄色、緑色々な色が混ざり合う中、品物を持てるだけ持って、逃亡するおれっち。
ジャンプの感想は、今週は磯辺ぇと斉木とかが面白い。
そのまま家に行きフロに入り、寝る。
今日も平和だった。おやすみ

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