1. まとめトップ

農業をアートに楽しく!期間限定の観賞!田んぼアートまとめ

田んぼに古代米や観賞用稲を植えて色を付けることにより絵を描くアート。基本的に7月~8月が見ごろ!クオリティの高さにびっくりします。

更新日: 2015年09月26日

0 お気に入り 3197 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

yunnchaさん

田んぼアートとは

田んぼをキャンバスに見立て色の異なる稲を使って、巨大な絵や文字を作り出すプロジェクト、またその作品。

色の違う稲って?

食用に広く栽培されている米と、古代に栽培されていた稲である「古代米」、または餅米や観賞用品種の稲であり、これらの葉や穂の色によって緑色、黄緑色、濃紫、黄色、白色、橙色、赤色といった色が作られる。

実施しているところは?

見ごろは7月上旬から1カ月ほど
旭川市東鷹栖7線18号にある東和農場(代表:佐藤真晴さん〉所有地。

見頃は、8月中旬あたりとのこと

第1田んぼアート
(田舎館村展望台)
第2田んぼアート
(弥生の里展望所)
大人(中学生以上) 200円 200円
小人(小学生) 100円 100円

秋田内陸線の車窓から一番きれいに見えるように作られています

9月下旬まで
鏡石町図書館4階展望室

9月下旬まで
道路をはさんだところに展望台もあり、
3階までは無料ですが、400円(だったかな)払うと7階&屋上までいけます。

世界最大の田んぼモザイク画」としてギネス世界記録に認定されました。
古代蓮会館の入館料(高校生以上400円、小中学生200円)が必要です。

7種類の苗を植えて白や黒、黄色などの図柄を描いた。約15メートルの高台にある宮崎中のグラウンドから見渡すことができる。
見ごろは7月~9月

砺波市五郎丸にある、市立五鹿屋幼稚園横

9月上旬には特設のやぐらから見る鑑賞会を開く予定

5月に田植え、10月に稲刈り


駐車場あり
お手洗いあり

アクセス
京都縦貫自動車道丹波ICから国道9号を福知山方面へ。約5分。

5月に、一般公募の参加者によって田植えが行われ、
9月に刈り取られる。

たぶん、今6月ごろが見ごろだぞ

見られる場所は、その他何もない道路の歩道なのだ

7月中旬~9月いっぱい
現地までのアクセスは、JR神戸線・山陽電鉄「姫路駅」から「書写ロープウェイ行」の神姫バス約25分「終点」下車、徒歩10分。書写山ロープウェイ料金(往復)は、大人900円、小人450円。

いちばんの見頃は7月から8月です
JR因美線「美作滝尾駅」からすぐ

高さ9メートルのやぐらからみる田んぼアートは必見です。
駐車場は田部田農機部会の倉庫前に若干ありますが,周辺の農道等の通行の妨げとならないようご協力をお願いします。

1