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【男子禁制♡】フィリピン留学で女性が持っていくべき4つのもの

留学に必要なものリストには掲載されづらい...けど大事なものって結構あるんです。せっかくの留学なんだから快適に過ごしたい!そんなあなたへ、私自身が1年近くフィリピン生活をして気づいた、女性視点で持っていけばよかったものをご紹介します!

更新日: 2016年12月01日

kamomechanさん

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フィリピン留学が決まったそこのあなた!準備は万全?

洋服、参考書、コスメ、生活必需品…全て完璧!いやいやちょっと待ってください。あれ持っていかなくて大丈夫?
出発前にこのページをチェックすればより完璧な留学ライフが送れるはず。
備えあれば憂いなし!ネットにあまり載っていない役立つものを伝授いたします!

▼意外と見つけられない!?”除光液”

ネイルはたくさんあるのになぜか除光液が見つからない...
まず除光液って英語でなんていうの!?
英語初心者さんには店員さんに尋ねるのはハードル高いですよね
日本から持って行った方が無難です

▼デリケート部分のお悩みを解消する治療薬

フィリピンは常夏。ゆえに日本にいる時よりムレちゃうんです。
現地の人は除毛しているので大丈夫ですが、私たち日本人にとってはその環境で清潔に保つのは難しい。
環境の変化によるストレスで免疫力が低下し、カンジダ症になることも…。

カンジダの正体は酵母カビの一種で、性感染症ではありません。風邪、ストレス、寝不足、疲労などで体力が落ちた時に症状がでます。それ以外にも風邪、膀胱炎、淋菌、クラミジアの治療で抗生物質を服用した後にカンジダ症になることがあります。

生理時のかゆみ
ナプキンやタンポンのひも、経血の刺激によって引き起こされるかゆみに
下着かぶれ
下着やストッキングなどの繊維刺激によるかゆみ、かぶれに
おりものによるかゆみ
陰部周辺部のかゆみ
汗ムレによるかゆみ
その他の炎症・かゆみ・かぶれなど

「がまんできないかゆみ」「ぽろぽろとした白いおりもの」「おりものの量が増える」などの症状を伴う腟カンジダの再発を元からしっかり治せます。病院に行かなくても薬局で買えます。

デリケートゾーン関連で医者にかかるのって気まずいですよね。痒みを我慢することに気を取られて、勉強に集中できないなんてなったら本末転倒!そこまで高価ではないので治療薬を持っていくことをお勧めします。

▼”生理用ナプキン”は日本製が一番!

フィリピンにもありますがやっぱり品質は日本製にはかないません。
日本のに比べて種類が少なく、全体的に硬い、フィットしづらいように感じました。
普段から使い慣れているものを持って行きましょう!

▼自分の身は自分で守る!”コンドーム”

フィリピンのコンドームは、トラストというブランドがある。日本でいったらオカモトだ。

このトラスト(信用)・・・・・破れる。

オカモトはやっぱり偉大なのだ。

新しい土地に行くのですから、新しい出会いがあるはず。
理想の相手に出会ってしまったときのためにしっかり準備しておきましょう!
万が一を防ぐものなので品質が一番重要ですよね。日本製は外国でも安心と評判です。
日本ほど衛生観念がしっかりしていないので、性感染症を防ぐためにもきちんと対策しましょうね。

ちなみにお土産としてフィリピン人にあげるとめっちゃ喜ばれます(笑)

これで完璧!さあ素敵な留学ライフを♪

ここまで揃えたらもう怖いものなんてありません!(笑)
勉強に、遊びに、恋に、全力でフィリピンを楽しんできてくださいね♪(´ε` )
いってらっしゃい〜

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