世界ナンバーワンの競技人口1,193,602人を誇るイングランド協会は、"ラグビーの母国“として他の国々から敬意を表される反面、特にケルト3国(スコットランド、ウェールズ、アイルランド)からは、敵意を丸出しにされることは、これまでの歴史的経緯を見ても明らかです。

出典ラグビー公式ファンサイト(日本ラグビー協会)

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ラグビーW杯 イギリスが複数チーム出場は「なぜ?」

2015年のラグビーW杯で日本の2戦目の相手となったスコットランド。英国からは他にもイングランドやウェールズ と複数チームが出場しているのはなぜ?あるいはイングランドの観客がスコットランドではなく、日本を応援するのはどうして?と疑問に思った人も少なくないようだ。

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