補助金に頼らず、金融機関の融資によって行われている公民連携の事業です。図書館やカフェ、マルシェなどが同居する中核施設「オガールプラザ」などに年間80万人が訪れている

出典【地方創生】公共事業を「墓標」から「稼ぐインフラ」へ転換する方法 木下斉さんに聞く地方の未来

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これが街の未来…「木造ビル」はエコ感&先進感ハンパない

鉄筋コンクリートのビルは何か冷たい感じがするが、木造の建物には温かみを感じる。欧米は「石の文明」とも言われるが日本は古来から木造の建物に慣れ親しんだ文化。やっぱり都会でも木造の建物が立ち並んでたらほっこりするもの。近い将来そんな都市が現実になるかもしれない。

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